レーダやエンジンも共同開発すればいいんじゃないの?
もともと今の戦闘機レーダはモジュラーデザインなんだからT/Rユニットのみ日本製
とかでも良さそう。それなら一番開発費のかかるソフトウェアは部分改修でいける。
ついでにそのT/RユニットはF-35との共用が可能だから輸出マーケットは無限大!

エンジンは・・・新規開発となると、それが律速段階になりはしないだろうか?
エンジンが変わると、長い長い試験がゼロからぜんぶやり直し。
F119のライセンス生産とか部分改修とかじゃダメなんだろうか。
今、F135で計画している推力向上版の技術を適用するとかなら外形が変わらないから
機体側の艤装設計は新規設計よりぐっと楽になると思うし、リスクも低い。