しかし、ユーザーは未だしも通信事業者や機器メーカーは大変だなあ。
2020年8月までに指定中華企業の機材とサービスを完全に排除しなければ米国政府との取引禁止になる。
現実的には来年度一杯で全部切り替えなければならないので、代替メーカーには注文が殺到してエラい事になりそう。

機材や端末機器メーカーにしても大急ぎでチャイナフリーを保証した製品をラインアップに用意しなければならんしな。