治安維持法とスパイ殺人の両方で死刑囚で服役中だった宮本顕治の網走時代の回顧談で
潜水艦や船舶の逼迫で北海道の農産物の本土への輸送が滞って
元から刑法によって懲役犯の食事給与は厳正な基準があって量は十分だった
網走の味噌汁はジャガイモ、ニンジン、玉ねぎの大きな塊がお椀に溢れかえっていて汁が見えないくらいでw
重刑罰の懲役なので労務もなくて服役中に健康で丸々と太ったwww

と本人が懐かしそうに語っていた

ほのぼの