初期のジェット戦闘機について質問です。

いわゆる超音速機以前のジェット戦闘機(F-84やF-86、MiG-15、MiG-17など)では、
機首部分に大きなインテークを設けている機体が多いですが、
どのような理由からそうしたのでしょうか?

逆に、ロッキードF-80/T-33や、デハビランド・バンパイア/ベノム、ホーカー・ハンター、ホーカー・シーホークなどは
インテークを機首に設けず、主翼付け根部分(もしくはその近く)に付けたのでしょうか?