手動の魚雷射出機を運用する要員の捻出も無理だと思う、30人なら。

無人機っても個人的に想定しているのはCamcopterだのヤマハFazerRだのの、頑張れば一人で、大抵3人位で運用できる程度しか考えていません。
MQ-8Cとか、パイロット育成費用がかからないだけで、運用は有人の単発回転翼機よりかかるんじゃないかな?

重武装時にESSS専用ランチャー、ASROC専用ランチャーを考慮する、だとしても大したものだと思う、正直。