ドイツ首都の観光名所に少女像 韓国系団体「世界に発信」
共同通信 8/15(木) 5:42配信

ドイツの首都ベルリン中心部の観光名所ブランデンブルク門前に14日、元従軍慰安婦を象徴する少女像が展示された。
戦時下の女性への性暴力に抗議する活動の一環として在ドイツの韓国系団体が企画。
現場では各国の観光客が多く、団体関係者は「慰安婦問題を世界に発信したい」と述べた。

在ドイツ日本大使館は
「各国には以前から(慰安婦問題を巡る)日本の立場を説明している。今後も国際的な理解を得るよう努めていく」とコメントした。

この日は韓国人ら約100人が参加し、少女像の周囲で「慰安婦問題を忘れないぞ」などとシュプレヒコールを上げた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000010-kyodonews-int

この手の石北会系どもの「戦時下の女性への性暴力」って旧日本軍のそれと、せいぜいアフリカや中東の内戦地帯の物しか
攻撃対象にしないけど、当のドイツでもナチスドイツ軍が軽く数十万人の女性(特にユダヤ人)を文字通りの性奴隷にしていたし、
ソ連軍にしてもベルリン陥落時にベルリン女性数十万人に凌辱の限りを尽くす全軍レイプ許可例を出した事はスルーです。

韓国軍の第5補給品問題にしても、ソースは山ほどある上に国内からも突き上げられているから、もはや完全に無かったと
言い張れる状況には無いのですが。