【社説】1年ぶりに口火を切った韓日関係、両首脳の勇断にかかっている
中央日報 10/25(金) 6:58配信
(前略)
もちろん、悪化の一途をたどってきた韓日関係が20分余りの「首相会談」で解決されることは簡単ではないだろう。

翌月23日、韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)が終了して年内に強制徴用日本企業の差し押さえ資産の現金化が
進められれば両国関係は回復が不可能な水準に悪化する公算が大きい。
結局、文大統領と安倍首相の決断にかかっている。

安倍首相は李洛淵首相との会談をきっかけに韓国向けの輸出規制措置を撤回する一方、植民支配と強制徴用に対して
心を込めて謝罪し反省する立場を明らかにしなければならない。
文大統領も日本の真正性のある謝罪を前提に「日本が困るならあえて強制徴用被害者の賠償を受けない」と宣言し、
GSOMIAも回復させる勇断を下してほしい。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00000001-cnippou-kr&;pos=2

いやそれ「両首脳の勇断」じゃなくて日本だけが一方的に土下座屈服し続けて無限の賠償を支払うと確約しろ!
と言っているのも同然じゃん。

その「真正性のある謝罪」とは、ルーピーが代弁したように「被害国がもういいと許すまで際限なく土下座し賠償を続ける事」
なのだから、それまで一切の反論抗弁も許されないので結局は日本人全てを奴隷化する事に他なりません。

逆に言えばムン酋長は日本人が自ら永久奴隷になると確約しない限り、1ミリたりとも譲歩の許されない立場に自らを
追いやったのですが、もはや安倍政権どころか絶対的多数の日本人もそんな馬鹿に付き合うつもりもありません。