>>931
今どきの工場はもっと進んでる

水は災害備蓄を兼用して、3ガロン入りボトルをセットするウオーターサーバー
冷水も可能なWINIX製を各詰め所に
ボトル残数が6個になったら自動発注する

塩は塩飴やら梅干し等、気軽に摂取できるタイプを詰所に補充
乾パンは災害備蓄の賞味期限1か月前に詰所に置かれる

その他、詰所には冷却用の製氷機、非常用の経口保水液OS-1でいっぱいになった冷蔵庫

・熱中症対策で、1日1L以上の水分摂取が必須で飲用記録を取る
・インフルエンザパンデミック、震災対策、BCP等で、
 工場は社員全員を1週間以上生存させるだけの備蓄が必要になってる
・現実的には近隣住民の受け入れを要請されていて、備蓄物資をさらに上積みする必要あり