前スレ>>983の分割法で平面図作った人に

分割法を主翼まで適用したと書いてたけど>>497の消失点そのまま使った?>主翼端に角度が付いてたし
尾翼付根は平面図で見れば真っ直ぐでもあの角度から機体を見ると勾配もあるから消失点が大分手前になってると思う

昨今のステルス機同様翼端は全て平行と仮定して線を引くと主翼からでも尾翼からでも大体同じ位置に消失点が現れる
この消失点は元より大分後ろになるから平面図の結果もかなり変わるかと