モサ氏のツイート(今年10月頃)によると、ヴァーチャビークルの機動性重視案・速度重視案・航続力搭載量重視案の3案だと、航続力搭載量重視案は他の2案よりも敵編隊への最小接近距離を大きくしたミサイルキャリアー的運用が想定されていたとか
そして、機動性重視案でも速度重視案でも、既存の戦闘機よりもかなり大きな航続力を持つとも
なので、航続力搭載量重視案はあくまでも検討に止まる可能性が高いのではとも
にも拘らず航続力搭載量重視案っぽいイメージ図が出てきたということは、別途敵編隊に接近する無人機で何とか出来ると判断されたのだろうか?
流石に次期戦闘機を2機種以上同時開発することは有り得ないだろうし