>>198-199
諸外国にまで一気にAIM-260が行き渡るとは考え難いし、当然AIM-120DやC-7の生産も暫くは続くしね。
JNAAMの話もあるが、最悪固体ラムジェットか多段燃焼固体ロケットかは別として
中距離AAMも合わせて内製する手も使えるし、食い込みを考えた場合
AIM-260はそこまで大きな手札にはならないだろうな。やはり共同開発の手としては
通信系に絞り込まれてくるだろうか。