前スレ>>993
> 単発が停止か推力激減した時点でモーメント云々以前に墜落するから
> 単発だからリスクが低いわけじゃないぞ
> Yak-38のリフトファンは主エンジンとは別だから実質3発

メインエンジン単発のをリフトファンをカウントして多発と主張して、F-3のようなメインエンジンそしてそのノズルが左右に並ぶ双発の問題を
相対的に軽視するような君の主張は全くロジカルでない単なる詭弁

現実にメインエンジン双発のSTOVL/VTOL機が量産されていないという厳然とした事実の積み重ねがある

STOVL機にとって推力の多い少ないはCTOL機にとって以上に重大な問題で機体の搭載量を決定的に左右するなのだから、
単発+リフト機構よりも確実に2倍の推力=リフト力を使えるメイン双発+リフトの抱えるリスクが、メイン単発+リフトと同程度ならば
確実に今までに双発STOVL戦闘機が開発されたはずだ

だが、現実には単発だが一応は実用の域に達したハリアーが登場して半世紀も経ち単発ならではの非力さが問題視されて来たのに
その非力さを確実に解決できるメインエンジン双発のSTOVLジェット戦闘機は試作すら行われていない

詭弁を書いてる暇があったら、少しはこの歴史的な事実を良く噛み締めて改めて深く考えることを強くお勧めする