産経記事で気になったのはこの部分だな
単に国際協力を共同開発と読み替えてるだけでは?
平成30年に策定した中期防衛力整備計画(31年度から5年間)は次期戦闘機の開発を進める上での基本方針として開発経費の低減効果や技術力向上のため
「国際協力(共同開発)を視野に」としつつ、「わが国主導の開発」を明記した。共同開発の相手国は令和2年末までに決定する。
記事全体の感想としては、記者はあくまでF-2開発方式の改善版程度になるだろうとしているね。ベースが無い時点でまるで前提が変わるのだけれど
産経の軍事記事は信用案外ならないと言われているがどうだろうね