>>627
ステルス能力については、プログラムがどうこうと言ってるのを見ると
恐らく形状ステルスではなくESM+飛行制御寄りのRCSマネジメント技術
(所謂ステルス踊り)研究の答え合わせじゃないかと思う。
機体形状そのものに突っ込んで来る可能性は恐らく低い。戦闘機の性能を持たせつつステルス化、となると
F-22/YF-23ライクなデザインになるのは分かり切ってる事だし。

相互運用性、つーのが通信周りの話と考えるとやはりF-35と互換+その一世代後の高速通信が協業する本命なんだろうか?
その辺から逆算すると外形とか飛行機の基礎部分……エンジンやら機体外形やらは
殆ど海外ノータッチの公算が高そう。協力を得る、という言い回しからするとアビオニクスもほぼ国産で
そことEWの連接に海外の手を借りよう、という流れに思える。
あくまで私見だけど。