>>484
なるほど、違う技術なのですね。ありがとうございました。。
確かに、戦闘機用の小さなエンジンのブリスク内部を中空化するなら、溶接使えたのなら物凄く生産性が上がりそうだ。。
確か、FSWもアルミ溶接や異素材接合に向いてるとか、母材そのものをくっつけるので理論強度範囲で高いけどなかなかそうならないと説明されたけど、線形摩擦接合に特徴近いのかな?

それから素朴な疑問なんだけど、異素材を線形摩擦接合する場合、腐食とかはどう対応するのだろう?母材同士を直接だと、中間材の余地もないから難しいと思うのだけど…航空機では、何でもかんでもくっ付けられる訳ではないのかな?