練習機はT-4やL-39やホークの世代で飛行性能自体は既に十分で
コクピット計器やアビオニクスを実戦機の更新に合わせて更新するなら
後はせいぜいエンジン変更による低燃費化やランニングコスト節約のための僅かな設計変更程度で
機体本体のドンガラの基本設計は極論50年先でもそのままで新規生産してればいい気がするんですが
どうしてYak-130/M-346やT-7Aのように機体までも新規設計が続けられるんでしょうか?
第5世代以降の戦闘機の訓練には従来の機体設計では能力不足のような事があるのでしょうか