>>386
ボーイングの当初見積比3倍(JSI)、スペアパーツ最大16倍(KC-46A)のぼったくり請求はまさに悪徳商法そのもの

こんな常軌を逸したぼったくりを擁護するT-7A厨は健全なビジネスをする気がない情弱の養分か売国奴である

>>386
>残念ながら防衛産業の撤退は今なお進行している
3大重工ですら足を洗いたいという状況では、中小零細企業の意向など火を見るよりも明らかである

T-7A厨の脳内妄想と異なり、現在の日本の航空産業の頼みの綱は防衛需要であることは明らか
2019年から2020年の1年だけでも民間需が44%減となり約6000億円の売り上げが消失する一方で、防衛はわずか1%減と同水準を維持している
民需44%減、約6000億円減はT-7A厨が言うところのまさに負の乗数効果であろうが、民需と異なり防衛需要は変わらず航空産業を支えている

>その航空機産業の試算はまさにボーイングとエアバス、エンブラエルとの協業によって得られているものと比較したとき、真の意味が明らかになるであろう
0%を下回るような利益率では何も波及しないのである

防衛需要の航空機需要が0%を下回る利益率というのはT-7A厨の脳内にしか存在しない妄想であり、現実には派生効果で1.7倍(>>385での試算ベース)と大きな雇用創出効果が期待されている

この試算は防衛省の資料に防衛省開発機体の説明で記載したものであり、防衛需要の航空機でも大きな派生効果が期待されている証拠である