>>563
国家予算の数分の一の額の予算貰って欧州の政府レベルにそればら撒いてマスコミに日本寄りの報道させたとかロシアの諜報機関一つ丸々買収してそこからバルチック艦隊のルートを手に入れたとか
まあ明石大佐の部下として一緒に諜報活動に従事していた祖父(甘粕の親友)から話を聞いた父親から話を聞いたみなもと太郎曰く「傍証する資料はほとんど現存しえない、極めてフィクションに近似したそれ同様の物語」との事であるが