肝心の台湾機甲の中身こうだぜ

主力MBTはm48/m60カスタムで光学戦闘力などの改造があるものの、C4I不在であり
手動装填で分速2-3目標しか対応できず、ドローン連携もできない
火力はERA装甲を破れず、装甲はジャベリンを使うまでもない
はっきり言って自衛隊のMCVの1/3くらいのパワーしかない。t72にも多分劣る

自走砲火砲はパラディン+m203主力構成だが
パラディンは1回4-6発×半径15-20kmまでが有効射程(最大射程はもっと長い)でしか応戦できない
パラディン100門の火力は、m198×m795の半分もなくウクライナのようにアウトレンジされる
m203榴弾は時代錯誤でしかない産物

例えるならソ連劣化戦術で、台湾MBT400+自走砲150-200の総力は
MCV200+装甲車100+99式ないし19式100門の総力にすら劣る

これを一方向配備で中国の
海兵
装甲戦闘車400、軽戦車100、ヘリコプター100規模の海兵旅団投入推定量4旅団+ジャベリン級ミサイル
支援に回る中国陸軍
虎の子の自走砲+GPS砲弾×50両以上確実
大陸待機のMBT200両確実
ロケット100門単位動員

と殴り合うとか正気の沙汰じゃないよ。ロシア見て失敗に気づけよ
旧式部隊ならば、最低限韓国北朝鮮並の物量と近代化不可欠だろ