訓練機墜落時の死亡率に限れば、T-2の3度の墜落事故(4機喪失、4名死亡)とT-4の2度の墜落事故(3機喪失、5名死亡)で自衛隊は全部失敗してる。

訓練機はパイロットが不慣れだったり、複雑な機動訓練で射出できなかったり、平時の戦闘機パイロットより死にやすい面がある。