アメリカのドローンオペレーターが鬱になりやすいのは平和な世界と戦争の世界を頻繁に行き来するからであって、前線から数キロの地点で歩兵と行動共にしながら戦うドローンパイロットには当てはまらないと思うがな
生きるため、戦友を生かすため、平和を取り戻すために戦う。そこに鬱が入り込む隙間は少ないだろう