「安保理のロシアの孤立、際立つ」

出席した約60か国からロシアを擁護する声はほとんどなく
国際社会での「孤立」が際立った。

ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は、ゼレンスキー氏の退席後に姿を現し、「ウクライナを支援する欧米が世界的な紛争のリスクを高めている」と約25分間にわたって演説で批判した。ロシアを擁護したのは同盟国ベラルーシなどに限られた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/afa5fca9cc9503cde79a33b52b595a36d9fae588