ロシアンソース(rybar)

9月23日のクリミアに対するウクライナ軍のミサイル攻撃

朝、ウクライナ軍の編隊が再びセヴァストポリの港湾インフラを攻撃した。敵はオデッサ地域からネプチューン対艦ミサイル6発を発射した。

ホーランジア湾とスハルノイ湾にあるバース17番と19番がウクライナ軍の攻撃を受け、ネプチューン2発が攻撃し、そこに駐留していた退役対象の船舶が標的となった。被害の程度はまだ分かっていない。

暫定データによると、残りのミサイルは防空部隊によって撃墜された。そのうちの1つの破片がスハルナヤ・バルカに落ちた(インターネットでは、これは領土を横切って飛んでいると誤解された)。

敵の攻撃が止まらない。クリミアだけでなく、ヘルソン地域やザポリージャ地域でも物体の選択から判断すると、ウクライナ軍は統制、指揮、通信システムを混乱させるという目標を追求している。

高解像度地図

英語版

#クリミア #オデッサ #ロシア #ウクライナ
@rybar

私たちを応援してください