ゼレンスキー殿は、領土割譲して和睦することにヒステリー起こすべからず
人類国家の歴史で数限りなく行われてきた行為にすぎないのだから
無益な抵抗活動はやめ、国家大計のため、ひいては戦禍にあえぐ人民の声に応じて
臥薪嘗胆の面持ちで講和への道を歩むときがきたのではないか