ロシア軍事特派員マキシム・ファデーエフ氏は、ウクライナが支配する領土にはもはや親ロシア派の住民は残っていない、と悲しい事実を認めた。ドネツク地域でも、もう誰もロシア連邦に行きたがらない。
同氏によると、ロシアのあらゆる行いの後、以前はロシアに対して好意的な態度を取っていた人々さえも、今ではロシアを嫌い、ウクライナ軍を助けているという。そしてロシア人は敵であり占領者であるとみなされる
「非ナチス化」は計画通りに進んでいます...
t.me/kazansky2017/9126