ロシアンソース(暴露系)

12月から暖房が途絶え始めてからずっと寒くて、正月休みの後にはほとんどの家が停電しました。暖房を再開しようとすると、パイプが破裂して玄関を水浸しにしました。
今はボイラー室の修理が行われていますが、いつ終わるかはわかりません。9日間、凍りつく街に誰も気にかけず、休み明けになってやっと市の幹部が現れました」と、モスクワ郊外のアプレリェフカの住民はВЧК-ОГПУに語りました。

t.me/vchkogpu/45028
https://i.imgur.com/HZHfJNu.mp4
(動画で話してる内容↑)