基地外オッペケ念仏のホルホル妄想時空での事象と異なり、現実世界の日本は色々と事前研究をしたものの
次期戦闘機開発の当初からミッションシステムインテグレーション、運動性能とステルス、デジタル開発という
およそ第六世代機で肝となる全ての分野で海外企業の支援が必要だったのが実態だからな。
何をどうしたら、その支援企業候補の一つのBAEが日本の水子F-Xを採用するという妄想に行き着けるのか、
基地外の思考は本当に理解不能だなw
あと、この手のRFIを発出しておいて「イギリスがウリの優れた計画に興味を示して乗ってきたニダ!ウリ主導ニダ!」という
のも相当図々しいウンコリアン思考だよなw


「次期戦闘機の開発については、開発リスクを低減するため、外国企業より、
@ミッション・システム・インテグレーション、A運動性能とステルス性の両
立、Bコンピューター・シミュレーションを駆使した設計作業の3つの技術分
野について支援を受けることとし、本年11月初めより、BAEシステムズ社、
ボーイング社及びロッキード・マーチン社の3社から受領した情報提供書の分
析・評価を行ってきました。」
ttps://www.mod.go.jp/j/press/news/2020/12/18a.pdf