TIT1800℃のXF9に対してF119はTIT1650℃だ
だからXF9は86%の燃料で同じ推力を発生できる
燃料が少なければ取り入れる空気も少なくで済む、さらにTITが高いので必要な冷却空気も少なくて済む
(比較して混合比が濃い)
だから小径で同程度の推力が発生できる
https://drive.google.com/file/d/1vEAisfLcnKQfOUENZYWT3NPlm3dC7xWL/view
これは、防衛技術シンポジウム2016で行われた「~将来技術の獲得に向けて~航空装備研究所の取り組み」という講演の発表資料
で記名の文書だ
P31, P32を見てくれ