>>98
やや余談になるがこの記事笑えるのは、むしろ以降のこのへんだろう。

准将としてシエラレオネと東ティモールへの英国の介入を指揮し、後にアメリカ主導のイラク侵攻における英国の関与に反対したリチャーズ卿は、2022年11月にウクライナはロシアと交渉すべきだと示唆したマーク・ミリー元米将軍を支持した。
(引用者注:前スレ469 https://archive.md/XhRePなど)

マイク・ジャクソン将軍の下で陸軍の少将および副司令官を務めた同氏は、トニー・ブレア政権がサダム・フセインがイラクで核兵器を開発しているという主張について嘘をついていることは明らかだと語った。

彼は他の高官らとともに、2003年のイラク侵攻で米軍に加わるという英国の決定の合法性を疑問視した。

英国が侵攻に加わる前に、ブレア首相はイラクの独裁者が核兵器を開発していると主張する諜報文書を議会に提出した。

それ以来、その文書は根拠のない主張のために「怪しい文書」として嘲笑され、当時、真の情報にアクセスできた上級将校たちの間で恐怖を引き起こした。

https://www.independent.co.uk/news/world/europe/ukraine-russia-war-defeat-david-richards-world-of-trouble-podcast-b2844349.html

…www、話を戻すと、この記事では(ウクライナが勝利できるとした)トランプの以前の主張や定期的な変節ぶりは「サダムフセインの大量破壊兵器」と同じくらい怪しくて信用ならないと言いたいようだw ★一つw