よく電探を旧日本軍が根性論で採用しなかったことを理由付けにして、大正・昭和時代の創作の技術や技法は軍に売り込めずそこで廃れたみたいな考察や設定があります(鬼滅の呼吸法・海底軍艦の轟天号etc)
仮に鬼滅の日輪刀や呼吸法を軍に売り込んでも本当に相手にされなかったんでしょうか?

創作過ぎる場合、大正~昭和の旧日本軍はそこまで新技術に関しては閉鎖的な環境だったのでしょうか? でお願いします