>明野教導飛行師団の檮原秀見中佐が五式戦闘機を操縦し、模擬空戦において2,000馬力級の四式戦闘機3機を相手に有利に戦い、その上航空本部に五式戦闘機1機は四式戦闘機3機以上の価値があるから全力生産を行えとの進言を行ったとする説
>五式戦闘機を装備した飛行第59戦隊は、P-51となら対等、F6Fなら問題無し、F4Uならカモと評した[102]。

どれだけ四式戦が役立たずだったかと言う…