>>346
これだな

日本の防衛装備庁はロイターの取材に対し「2035年の初号機配備というスケジュールに変わりない」と回答。
「3カ国で機体の構想設計を進めており、形状や重量、それとエンジン推力とのトレードオフの検討などをしている」とした。
jp.reuters.com/world/security/GURDEKDP7RPF3A3D5PJFJDBOKQ-2025-05-30/

日英伊3カ国が共同開発を進めている次期戦闘機の模型が、5月21日に開幕した日本最大の防衛装備品の見本市「DSEI JAPAN 2025」で公開された。
三菱重工業の担当者は今は「構想設計」の段階にあり、その後、「基本設計」「詳細設計」へと進むと語った。
news.yahoo.co.jp/expert/articles/c7ba36975e49bd0b338af4d9244162022320f153

日本の予算では20、21年度に契約し、それぞれ23、24年3月納期の機体構想設計を25年度もやっている
予算上は作業完了しているから英伊は関与できず日本だけで設計したという国産厨の与太話が妄想だとわかる
基本設計も日本の契約の納期は27年3月だが、これも目安程度で実際のGCAP開発日程と完全一致する保証はない
特に今後はGIGOとEdgewing管理下での契約になるから尚更