ロシアは装甲車両と大砲の備蓄の半分以上を使い果たした
ttps://militarnyi.com/en/news/osint-study-russia-has-exhausted-over-half-of-its-stockpiles-of-armored-vehicles-and-artillery/
>ロシアがウクライナとの戦争で戦車7,342両のうち4,799両を使用し、戦前の戦車在庫のわずか19%しか保管されていないことを明らかにした。
歩兵戦闘車は7,121台のうち、ロシア軍はすでに4,999台を稼働させ、これは初期在庫の16%にすぎない。
砲も大幅に枯渇した。戦前の23,602台(迫撃砲と対空砲を含む)のうち、約39%が保管されている。
ロケット砲は戦前レベルのわずか18%まで減少。装甲兵員輸送車の倉庫も大幅に枯渇しており、戦前の在庫の39%しか残っていません。
同時に、ロシア軍が軍用車両から民間車に切り替えて攻撃を続けている。この動きの正確な理由を説明するのは難しいが、
運用可能な軍事装備の入手可能性が限られていることを示している可能性が高い。

戦車以外も殆どモスボールを殆ど使い果たしてしまっているのが衛星画像からも判明している模様。
残っているのは経年劣化で修理困難な物ばかりなので、民間車で自殺攻撃するしかないのね。