「県民に寄り添って」 熊本の長射程ミサイル配備計画巡り、NPO要請
毎日新聞 (最終更新 10/24 08:15)

有事の際の「反撃能力」(敵基地攻撃能力)となる長射程ミサイルを陸自健軍駐屯地(熊本市東区)に配備する計画を巡り、
学識者や医師でつくるNPO法人「くまもと地域自治体研究所」(板井八重子理事長)が23日、地元の理解なしに配備を
認めない姿勢を国に示すよう求める要請書を熊本県の木村敬知事宛てに提出した。 11月中旬までの回答を求めている。

要請書では、計画によって県民に不安と動揺が広がっていると指摘。
国への姿勢の伝達などに加え、情報収集や県民への積極的な説明、九州防衛局の相談窓口が不安払拭につながっているか
評価を示すよう県に求めている。
https://mainichi.jp/articles/20251023/k00/00m/040/365000c

孔明がまだ連立に留まっていたなら、そういう垢どもに呼応して防衛力増強の足を引っ張ってくれたんだろうけどねー。

しかし孔明が自分から三行半出して野党になった以上、もうそいつらに忖度する必要も無い。