日本海軍が太平洋戦争で勝つためには
1 B計画の時点で大和型戦艦の建造を放棄して翔鶴型空母(大鳳型のように飛行甲板に装甲有)4隻建造
2 パイロットの大量養成計画を昭和12年の時点で開始
3 航空機の12.7ミリ機銃対応の防弾必須にする
4 主要艦艇への対空レーダーの搭載

C計画で更に翔鶴型空母改4隻 19年完成
巡洋艦の船体を流用した中型空母6隻 18年完成