コンステレーション級中止についての記事のコメント部分
https://www.twz.com/sea/navy-sinks-the-constellation-class-frigate-program

以前、スウェーデンで日本の改良型モガミの設計を推奨しました。
この設計は現行のものよりもはるかに優れているため、若干の改良を加えることをお勧めします。
オーストラリアはすでに模範を示しています。
複数の任務に対応できるだけでなく、高度なステルス性能と32セルのMark 41 VLSを搭載しています。
対潜ヘリコプターの搭載も可能です。
さらに、このモデルは中国の054B型フリゲート艦(中国の最新フリゲート艦設計であるにもかかわらず、
生産が限られており、当面の間、前世代の054A型を継続的に生産する必要があった)よりも性能が優れている。
最も重要なのは、建造が迅速で、納期通りに納品され、優れた価値を提供していることです。
日本の軍艦建造のスピードと品質は、中国共産党にとっても大きな脅威とみなされています。
少なくともフリゲート艦に関しては、これは確かに当てはまります。

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06FFMが損傷制御要件や衝撃試験に合格する可能性は、到底考えられません。
イージス艦やSPY-6/7/8に搭載するには再設計が必要になるでしょう。
法的には米国で建設されるはずだった
私としては、カナダの設計をベースにした26型(注:リバー級)の方がより有力な候補でしょう。
イージス艦とSPY-7はすでに搭載されていますが、ダメージコントロールが米海軍の基準を満たす水準で
構築されているかどうかは不明です。

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もがみんは超ステルスな上に、後部にウェルドックがあってボートや無人艇の出し入れや機雷の敷設も出来るし
建造も無茶苦茶早い。とりあえずもがみんを20隻ぐらい買ってからその間に独自設計のフリゲートを作ってはどうか