>>683
仕切人(勇次主役の奴)辺りから脚本の内容が目に見えて酷くなって、
その後は挽回出来なかったからね。

脚本書くにあたっての周辺取材とかも恐らくあの頃はやっていなかったと
思われる。

黄門様も佐野黄門の後期辺りから脚本の遣い回しが目に見えて来るようになっていて、
それに伴って内容が腑抜けたしね。
其処に石坂浩二が原点回帰を言い出したけど、脚本はそれに応えられるような陣容じゃ
無くなっていたのがトドメになった。