現在の自由標榜民主主義陣営諸国も無茶苦茶な財政破綻や民心低下は
侵略で分捕って穴埋めしかないわけでタカイチ国会答弁の本質とは
中華人民共和国をコケにしたものでは無く1945年8月15日終戦から
ようやく時計の針が動き出して戦後昭和と平成の幻術が霞が晴れて
地続きになったことを認識したことと米民主党従属による米共和党
第2次トランプ政権との対立軸を旗幟鮮明にすることであり顛末は
宝が出るか蛇が出るか何とも言えないが時宜によるものだと思うよ。