オリジナルの文章を随時募集中!
点数の意味
10点〜39点 日本語に難がある!
40点〜59点 物語性のある読み物!
60点〜69点 書き慣れた頃に当たる壁!
70点〜79点 小説として読める!
80点〜89点 高い完成度を誇る!
90点〜99点 未知の領域!
満点は創作者が思い描く美しい夢!
評価依頼の文章はスレッドに直接、書き込んでもよい!
抜粋の文章は単体で意味のわかるものが望ましい!
長い文章の場合は読み易さの観点から三レスを上限とする!
それ以上の長文は別サイトのURLで受け付けている!
ここまでの最高得点は75点!(`・ω・´)
前スレ
ワイが文章をちょっと詳しく評価する[79]
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/bookall/1506888591/
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ワイが文章をちょっと詳しく評価する![80]
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1ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/10/19(木) 22:37:08.77ID:8MdPj2g0466ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/12(日) 08:23:43.17ID:eKmtHg+X >>465
独り語りの形式を取った粗筋に見える!(`・ω・´)
独り語りの形式を取った粗筋に見える!(`・ω・´)
467この名無しがすごい!
2017/11/12(日) 09:23:03.76ID:jhnC0bYP これが女がイクってことだぞ。最新研究成果だ。
【18禁】為になる大人の教科書bot‏ @dtsexmaster
【膣イキのサイン】
・クリトリスや小陰唇が充血する
・子宮が下りてくる
・バルーン現象になる
・膣壁がヒクヒクと痙攣する
・子宮のある辺りの腹部が痙攣する。
・呼吸が浅く激しくなる。
・全身が張りつめて、痙攣する。
【18禁】為になる大人の教科書bot‏ @dtsexmaster
【膣イキのサイン】
・クリトリスや小陰唇が充血する
・子宮が下りてくる
・バルーン現象になる
・膣壁がヒクヒクと痙攣する
・子宮のある辺りの腹部が痙攣する。
・呼吸が浅く激しくなる。
・全身が張りつめて、痙攣する。
468この名無しがすごい!
2017/11/12(日) 11:54:30.75ID:g3xIE9Mb 膣逝きとクリ逝きでまた違いますね。
クリ逝きの感覚は男性器の感覚と似ているそうです。
クリ=亀頭ですからね。
クリ逝きの感覚は男性器の感覚と似ているそうです。
クリ=亀頭ですからね。
469この名無しがすごい!
2017/11/12(日) 16:26:34.28ID:jhnC0bYP ぷぅぎゃああああああ、評価して。誰も読んでくれない。
あるひとつの人生哲学
天才は奴隷だ。共通祖先「LUCA」が死と戦うための使徒だ。
おれは共通祖先「LUCA」に従い、死と戦う。負けてたまるか。
天才は共通祖先「LUCA」が死と戦うために知恵を進化させるために生まれた奴隷だ。
無機物ですら、人工知能となって人類を超える。まさか無機物に人類が負けると誰が予想した。
人間の好き嫌いは、個人の既知世界の広がりと狭まり(忘却)によってどんどん変わり、
既知世界が広くなりすぎるとほとんどの人を嫌いになる。
あるひとつの人生哲学
天才は奴隷だ。共通祖先「LUCA」が死と戦うための使徒だ。
おれは共通祖先「LUCA」に従い、死と戦う。負けてたまるか。
天才は共通祖先「LUCA」が死と戦うために知恵を進化させるために生まれた奴隷だ。
無機物ですら、人工知能となって人類を超える。まさか無機物に人類が負けると誰が予想した。
人間の好き嫌いは、個人の既知世界の広がりと狭まり(忘却)によってどんどん変わり、
既知世界が広くなりすぎるとほとんどの人を嫌いになる。
470ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/12(日) 17:11:53.77ID:eKmtHg+X >>469
走り書きのような一部分を抜粋されても、
と思ったがこれが全文であった!(`゚'ω゚'´)
最終普遍共通祖先について書かれているが、
人類に関わるものかどうかは定かではない!
ケンブリッジ大学の化学者であるジョン・サザーランドは現段階の推測を完全に否定している!
他にも異を唱える者はいるので話の根底から揺らいでいると云える!
「論文、創作」どちらの見地に立ってもイマイチ!(`・ω・´)
走り書きのような一部分を抜粋されても、
と思ったがこれが全文であった!(`゚'ω゚'´)
最終普遍共通祖先について書かれているが、
人類に関わるものかどうかは定かではない!
ケンブリッジ大学の化学者であるジョン・サザーランドは現段階の推測を完全に否定している!
他にも異を唱える者はいるので話の根底から揺らいでいると云える!
「論文、創作」どちらの見地に立ってもイマイチ!(`・ω・´)
471この名無しがすごい!
2017/11/12(日) 17:19:06.20ID:bL6qVopz >少女が13歳から8年間、架空の妻子持ちMLBライターになりすましていたことが発覚
速報ヘッドラインにこんなニュースが
事実はワイスレよりも奇なりw
速報ヘッドラインにこんなニュースが
事実はワイスレよりも奇なりw
472この名無しがすごい!
2017/11/12(日) 17:24:30.31ID:jhnC0bYP >>470 やはり、共通祖先が本当に共通祖先かどうか信じるかどうかが鍵か。
ぼくはニック・レーン「生命・エネルギー・進化」を読んで書いていることはいっておくよ。
まあ、普通の人には理解できないのだということがわかったので収穫は充分だ。
いつもありがとう。
ぼくはニック・レーン「生命・エネルギー・進化」を読んで書いていることはいっておくよ。
まあ、普通の人には理解できないのだということがわかったので収穫は充分だ。
いつもありがとう。
473相模の国の人
2017/11/12(日) 17:56:01.72ID:nZv8oPkk 鉄の巨塔 色々と資料、論文を集めているんですが、人間の嫉妬は今と変わらないです。
軍艦デザイナーの平賀譲、藤本喜久雄をモデルにして書こうかとプロット案を練っていますが、
藤本喜久雄は第四艦隊事件の責任で懲罰を受けて、急死してしまうのです。平賀は平田、藤本は藤田という名前で。
架空の人物設定で二人を書くつもりですが、藤田(藤本)がここでいなくなっては
面白くないので、草案では実家の石川県に戻って酒蔵を継ぐという設定にして外野から軍艦設計を見守るという形にしようかと。軍艦設計に悩む若手造船技術将校の
相談相手になる。日米開戦になり技術者不足から、藤田も予備役から復活して、現役に戻る。
戦争が進むにつれて、平田が設計した軍艦に欠陥が現れ、それを改善する藤田。
技術系は結構、難儀。その前に川中島、ゲリ星、ベルリン市街戦を書かねば。
軍艦デザイナーの平賀譲、藤本喜久雄をモデルにして書こうかとプロット案を練っていますが、
藤本喜久雄は第四艦隊事件の責任で懲罰を受けて、急死してしまうのです。平賀は平田、藤本は藤田という名前で。
架空の人物設定で二人を書くつもりですが、藤田(藤本)がここでいなくなっては
面白くないので、草案では実家の石川県に戻って酒蔵を継ぐという設定にして外野から軍艦設計を見守るという形にしようかと。軍艦設計に悩む若手造船技術将校の
相談相手になる。日米開戦になり技術者不足から、藤田も予備役から復活して、現役に戻る。
戦争が進むにつれて、平田が設計した軍艦に欠陥が現れ、それを改善する藤田。
技術系は結構、難儀。その前に川中島、ゲリ星、ベルリン市街戦を書かねば。
474相模の国の人
2017/11/12(日) 17:58:03.49ID:nZv8oPkk 最近は平賀譲 アーカイブが東大のサイトにあるので助かっています。
http://gazo.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/hiraga2/login;jsessionid=2DDAE9FBEA25F4EC1C851CFFFB86491F
http://gazo.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/hiraga2/login;jsessionid=2DDAE9FBEA25F4EC1C851CFFFB86491F
475この名無しがすごい!
2017/11/12(日) 20:29:38.17ID:NyuApYbq >>468
膣逝きってなんだろう。
膣逝きってなんだろう。
476この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 00:47:50.77ID:o/RldVX/ >>475
しっ! そんな振りをしたら、彼が意気揚々と書き込んじゃうでしょう!
しっ! そんな振りをしたら、彼が意気揚々と書き込んじゃうでしょう!
477ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/13(月) 08:34:59.05ID:EXaMBr3o あーたーらしーい朝がきたー
きーぼーうのふふふー
今日は月曜日!
評価文章はないので仕事に励む!(`・ω・´)
きーぼーうのふふふー
今日は月曜日!
評価文章はないので仕事に励む!(`・ω・´)
478この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 08:38:04.48ID:T8XqdL0O ワイ杯マダー?
479ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/13(月) 08:57:00.28ID:EXaMBr3o ワイスレ杯は師走!(`・ω・´) 何日かは決めていない!
480この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 13:52:49.26ID:JVaSo7PC このスレって文章の添削とストーリーの評価してるだけで文章の評価はしてないよね
なんか看板に偽りない?
なんか看板に偽りない?
481この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 14:08:55.07ID:zrd8LnpG482この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 15:06:19.84ID:hVtkRQG1483この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 15:54:41.06ID:AiZ4LjIM 個々人の文体にまでは手をいれないってことなんだろう
484この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 16:24:23.43ID:R6T/xEcL 大丈夫、文章が拙いとか独特過ぎて危うい溶か
色々突っ込み貰ったりするから。
詳しい突っ込みかどうかは知らんが、愛はあると思う。
色々突っ込み貰ったりするから。
詳しい突っ込みかどうかは知らんが、愛はあると思う。
485相模の国の人
2017/11/13(月) 16:35:20.62ID:eAgjhGMZ エロの比喩表現について、ガソリーヌを思い浮かべて文章を考えてみたのですが。
>まるで無邪気な女の子がアイスキャンディーを美味しそうに舐めまわすように、男を貪った。
>まるで餓鬼界で空腹に苛まれた女が死人の肉に喰らいつき、骨の髄までしゃぶるように、男を貪った。
どっちが生々しいでしょうか?
>まるで無邪気な女の子がアイスキャンディーを美味しそうに舐めまわすように、男を貪った。
>まるで餓鬼界で空腹に苛まれた女が死人の肉に喰らいつき、骨の髄までしゃぶるように、男を貪った。
どっちが生々しいでしょうか?
486ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/13(月) 16:50:46.82ID:EXaMBr3o 抜粋は内容に踏み込んで評価することは難しい!
わかる範囲内でしか答えられない!
文体は作者の個性なので手を入れることは控えている!
日本語として破綻している場合はその限りではない!
多少、読み難い程度は個性と割り切る! 一見すると悪文ではあっても、
内容によっては活きることもある! その気付きを促すのがワイの役目のように思う!
点数は文章と内容を合わせた総合点である!
細々とした指摘は抜粋で行なう! 詳しい説明が必要な時は、
適宜、ワイが文章で伝える! 一つの方法論なので参考程度にとどめて貰いたい!
あとは>>1の内容を読んで作者が利用価値を判断すればよい!
ワイの考え!(`・ω・´)
わかる範囲内でしか答えられない!
文体は作者の個性なので手を入れることは控えている!
日本語として破綻している場合はその限りではない!
多少、読み難い程度は個性と割り切る! 一見すると悪文ではあっても、
内容によっては活きることもある! その気付きを促すのがワイの役目のように思う!
点数は文章と内容を合わせた総合点である!
細々とした指摘は抜粋で行なう! 詳しい説明が必要な時は、
適宜、ワイが文章で伝える! 一つの方法論なので参考程度にとどめて貰いたい!
あとは>>1の内容を読んで作者が利用価値を判断すればよい!
ワイの考え!(`・ω・´)
487ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/13(月) 16:52:21.50ID:EXaMBr3o >>485
二者択一であれば上!(`・ω・´)
二者択一であれば上!(`・ω・´)
488相模の国の人
2017/11/13(月) 16:54:27.03ID:eAgjhGMZ ワイさん! 有難うございます!
みなさんは、如何でしょうか? エロの表現は奥深いです。日々勉強。
みなさんは、如何でしょうか? エロの表現は奥深いです。日々勉強。
489この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 17:41:48.07ID:Qp9FprMV >>488
私も上が良いと思います。
まるでセール品を買い占めるように、男を貪った。
まるでわんこ蕎麦を急ぎ食らうように、男を貪った。
まるでお気に入りの人形を愛でるように、男を貪った。
まるで下手くそですね。比喩の勉強、私もしないとな。正直苦手です。
私も上が良いと思います。
まるでセール品を買い占めるように、男を貪った。
まるでわんこ蕎麦を急ぎ食らうように、男を貪った。
まるでお気に入りの人形を愛でるように、男を貪った。
まるで下手くそですね。比喩の勉強、私もしないとな。正直苦手です。
490相模の国の人
2017/11/13(月) 18:09:27.86ID:eAgjhGMZ491この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 18:09:35.64ID:zrd8LnpG >>488
「貪る」という行為に重きを置くなら、下かな。剥き出しの欲望を憚らず見せる行為っぽい。切実さが必要だと思う。
でも、「餓鬼界」という、身近にないものでの比喩表現は分かりにくい側面もある。
相模さんも、実際に「貪って」みたら、また別の表現が見つかるかも知れない。
「貪る」という行為に重きを置くなら、下かな。剥き出しの欲望を憚らず見せる行為っぽい。切実さが必要だと思う。
でも、「餓鬼界」という、身近にないものでの比喩表現は分かりにくい側面もある。
相模さんも、実際に「貪って」みたら、また別の表現が見つかるかも知れない。
492相模の国の人
2017/11/13(月) 18:19:00.79ID:eAgjhGMZ >>491
そうですね。経験して得ることもあり、見えないものも、覗けるかもしれない。
>>>まるで餓鬼界で空腹に苛まれた女が死人の肉に喰らいつき、骨の髄までしゃぶるように、男を貪った。
↓
>>>まるで飢餓線上を彷徨う女が道端で倒れている死人の肉に喰らいつき、骨の髄までしゃぶるように、男を貪った。
どうでしょう!?
そうですね。経験して得ることもあり、見えないものも、覗けるかもしれない。
>>>まるで餓鬼界で空腹に苛まれた女が死人の肉に喰らいつき、骨の髄までしゃぶるように、男を貪った。
↓
>>>まるで飢餓線上を彷徨う女が道端で倒れている死人の肉に喰らいつき、骨の髄までしゃぶるように、男を貪った。
どうでしょう!?
493この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 18:43:45.30ID:hVtkRQG1 下は狂気的な描写
その人物がキチガイじみている
あるいは、作品世界そのものが狂った世界観なら下でいいかもしれない
その人物がキチガイじみている
あるいは、作品世界そのものが狂った世界観なら下でいいかもしれない
494この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 18:44:09.42ID:46ZkIi7u >>492
イメージしやすくてなかなか良いと思いました。
イメージしやすくてなかなか良いと思いました。
495ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/13(月) 18:49:30.36ID:EXaMBr3o そろそろ熱燗タイムなのだが!
課題作品は無いので飲むか!(`・ω・´)
課題作品は無いので飲むか!(`・ω・´)
496この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 18:54:12.12ID:zrd8LnpG >>491
貪る=抑圧からの解放
と、捉える。そして、性欲の解放を食への渇望に置き換える。
そう考えると、屍肉にこだわる必要性はないのかも知れない、と思います。
比喩の効用を考えると、より共感を得る表現が必要なのでは。
とすると、誰もが経験したことのあるような表現で、それでいて、使い古されてないものが、理想的かな、なんて、上からでごめんなさい。
貪る=抑圧からの解放
と、捉える。そして、性欲の解放を食への渇望に置き換える。
そう考えると、屍肉にこだわる必要性はないのかも知れない、と思います。
比喩の効用を考えると、より共感を得る表現が必要なのでは。
とすると、誰もが経験したことのあるような表現で、それでいて、使い古されてないものが、理想的かな、なんて、上からでごめんなさい。
497相模の国の人
2017/11/13(月) 18:59:49.22ID:eAgjhGMZ498ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/13(月) 19:03:26.70ID:EXaMBr3o 怒張した欲望を女は口で受け止めて吸い込んでは吐き出し、泡に塗れた潤滑油を口元から溢れさせた。
こんな感じだろうか!(`・ω・´)
こんな感じだろうか!(`・ω・´)
499ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/13(月) 19:06:43.15ID:EXaMBr3o 怒張した欲望を女は口で受け止めて吸い込んでは吐き出し、泡に塗れた白い潤滑油を口元から溢れさせた。
白いと強調した方がいいか!(`・ω・´)ノシ ちょっと熱燗を飲んでくる!
白いと強調した方がいいか!(`・ω・´)ノシ ちょっと熱燗を飲んでくる!
500相模の国の人
2017/11/13(月) 19:10:28.04ID:eAgjhGMZ501課題作品
2017/11/13(月) 20:46:51.45ID:46ZkIi7u 人間から僕らは鬼と呼ばれていた。なぜかわからないけど、そういう名前がついていた。
僕は、パパとママと山奥で静かに暮らしていた。他に仲間はいなくて3人だけだった。食べ物は鹿や猪の肉が主だった。山菜や芋、魚も食べた。
人間という生き物のことをママは特に嫌っていた。昔々、たくさんの仲間を殺されたからだ。
「人間には、近づいちゃいけないからね。あの生き物は利口だから、単体では弱くても大勢になると厄介なのよ」
とママが言った。
「わかった」
そうこたえたものの、僕は人間と直接話したことがないのでよく知らない。それでも、何度か見たことはあった。
パパといっしょに山菜を採っているとき、ひとり川で遊んでいるとき、兎と遊んでいるとき。いずれもこっちが先に見つけたので、人間から気づかれることはなかった。
僕らは人間よりずっと優れた目と耳を持っている。簡単に見つかりはしないのだ。
僕が見たことのある人間は大人だった。けれど、弱そうだった。僕らのほうがずっと強いように思えた。
それでも、パパとママは姿を見せてはいけないと言った。
山での生活はとても幸せだった。
けれど、退屈でもあった。
その日は、春の陽気に包まれていた。
お昼ご飯を食べ、いつもように山の中を散歩していると、遠く離れたところに人間を見つけた。子どもで女の子だった。
僕は久しぶりに人間を見てびっくりした。心臓が一度ジャンプして、それからドックンドックンと音が速くなった。
こんな山奥に人間が来るのはとても珍しいことだったし、それが子どもなら、なおさらだった。
僕は、肩で息をした。
パパとママの言ったとおり気づかれる前に離れなきゃいけなかった。僕たちの存在を人間に知られてはいけなかった。
それでも、気になった。本当はすぐに背を向けて駈け出すべきだったのにそうしなかった。
人間に好奇心がわいた。その子がどんな顔をしているのか知りたかった。同い歳くらいの人間に興味を抱いた。
ゴクッと喉を鳴らした。それから、木の陰からソッと顔を出すと、もう一度女の子を見た。
視界に女の子の姿をとらえた。
わぁ、と心の中で言った。
さっきは一瞬しか見ていなかったからわからなかったけど、女の子はとても可愛い姿をしていた。背は人間の大人よりもずっと低かった。僕たちのように角もないし肌も目も赤くない。
身体を動物の毛皮ではなく、布という不思議な素材のもので覆っている。色も白かったし、髪を両耳の上で結んでいた。まるで兎の耳みたいだと思った。
僕は兎が大好きだった。見つけたら必ず一緒に遊んだ。満足するまで遊ぶと僕はとても幸せな気持ちになった。ふわふわな兎は撫でると、とても気持ちよかった。
僕は、パパとママと山奥で静かに暮らしていた。他に仲間はいなくて3人だけだった。食べ物は鹿や猪の肉が主だった。山菜や芋、魚も食べた。
人間という生き物のことをママは特に嫌っていた。昔々、たくさんの仲間を殺されたからだ。
「人間には、近づいちゃいけないからね。あの生き物は利口だから、単体では弱くても大勢になると厄介なのよ」
とママが言った。
「わかった」
そうこたえたものの、僕は人間と直接話したことがないのでよく知らない。それでも、何度か見たことはあった。
パパといっしょに山菜を採っているとき、ひとり川で遊んでいるとき、兎と遊んでいるとき。いずれもこっちが先に見つけたので、人間から気づかれることはなかった。
僕らは人間よりずっと優れた目と耳を持っている。簡単に見つかりはしないのだ。
僕が見たことのある人間は大人だった。けれど、弱そうだった。僕らのほうがずっと強いように思えた。
それでも、パパとママは姿を見せてはいけないと言った。
山での生活はとても幸せだった。
けれど、退屈でもあった。
その日は、春の陽気に包まれていた。
お昼ご飯を食べ、いつもように山の中を散歩していると、遠く離れたところに人間を見つけた。子どもで女の子だった。
僕は久しぶりに人間を見てびっくりした。心臓が一度ジャンプして、それからドックンドックンと音が速くなった。
こんな山奥に人間が来るのはとても珍しいことだったし、それが子どもなら、なおさらだった。
僕は、肩で息をした。
パパとママの言ったとおり気づかれる前に離れなきゃいけなかった。僕たちの存在を人間に知られてはいけなかった。
それでも、気になった。本当はすぐに背を向けて駈け出すべきだったのにそうしなかった。
人間に好奇心がわいた。その子がどんな顔をしているのか知りたかった。同い歳くらいの人間に興味を抱いた。
ゴクッと喉を鳴らした。それから、木の陰からソッと顔を出すと、もう一度女の子を見た。
視界に女の子の姿をとらえた。
わぁ、と心の中で言った。
さっきは一瞬しか見ていなかったからわからなかったけど、女の子はとても可愛い姿をしていた。背は人間の大人よりもずっと低かった。僕たちのように角もないし肌も目も赤くない。
身体を動物の毛皮ではなく、布という不思議な素材のもので覆っている。色も白かったし、髪を両耳の上で結んでいた。まるで兎の耳みたいだと思った。
僕は兎が大好きだった。見つけたら必ず一緒に遊んだ。満足するまで遊ぶと僕はとても幸せな気持ちになった。ふわふわな兎は撫でると、とても気持ちよかった。
502この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 20:47:27.32ID:46ZkIi7u なんだかワクワクした。
女の子にもそうしたいと思った。彼女は兎じゃないけれど、一緒に遊びたくなった。女の子は兎よりも大きいし、遊んだらきっと楽しい。
女の子のそばに大人はいない。あたりをキョロキョロと見渡しているところから、大人とはぐれてしまったのかもしれない。
僕は決めた。
勇気を出してその子の前へ出ていくことにした。
僕もそれなりに大きくなったし、パパとママの言いつけを守ってばかりいるのも嫌だった。
大丈夫。このことは秘密にしていればいい。
木の陰から飛び出した。走ることには自信があった。鹿や猪を仕留めるときも、僕の足はとても役に立った。そういうわけで、あっという間に女の子のいる場所へ行くことができた。
僕を見て、女の子はとても驚いていた。あまりに驚きすぎて声が出ないようだった。目を見開いて、こっちを見ていた。大きな目は、青くてきらきらしていて、見つめているだけで吸い込まれそうになった。
女の子はただ立ち止まって僕から目をそらさずにいた。みるみるうちに青ざめていくのがわかった。
僕はニッコリと笑ってみせた。
「どこから来たの。いっしょに遊ぼうよ」
と言った。けれど、答えてくれなかった。人間の使う言葉は、僕たちと違うのかもしれない。
女の子の結んだ髪が揺れている。よく見ると、肩も手も揺れていた。怯えているような瞳は兎と、とてもよく似ていた。
突然女の子が背を向けて走り出した。膝の高さまである身にまとった白い布がひらひら揺れている。その後ろ姿を見てうずうずした。
兎が大好きな僕は、見つけたら必ず追いかけた。捕まえてあのクリクリと赤い瞳に生気がなくなるまで遊んだ。
ふわふわな毛並みはむしり取るとタンポポの綿毛みたいに風に乗って飛んだ。殴ると柔らかくて気持ちよかった。わざと弱らせて、すぐには殺さなかった。痛みを与えると、色んな反応を見せてくれるので楽しかった。
それらのことを思い出して、心臓がまたドキドキし始めた。
僕は足を踏み出した。すぐに追いついた。女の子の服を後ろから掴んで軽く蹴飛ばした。
転がっていく女の子。叫ぼうとその口が開かれる。僕は急いで駆け寄ると、絶叫しようとする喉を潰した。
ヒュヒュと口から空気が漏れてきた。女の子はうずくまり喉を押さえている。僕はその間何もせず様子を伺った。大人がやってくる気配はない。
しばらくして、よろよろと立ち上がると女の子はまた走り出した。すぐに追いついて頭を小突いた。また転んだ。3回目で女の子は走れなくなった。左足が変な方向に曲がっていた。
それでも逃げようと腕の力だけで身体を引きずって逃げようとした。わざと阻むように女の子の目の前に立った。見上げた女の子。涙を目にいっぱい溜めて、それがもう可愛くて可愛くて仕方なかった。
女の子にもそうしたいと思った。彼女は兎じゃないけれど、一緒に遊びたくなった。女の子は兎よりも大きいし、遊んだらきっと楽しい。
女の子のそばに大人はいない。あたりをキョロキョロと見渡しているところから、大人とはぐれてしまったのかもしれない。
僕は決めた。
勇気を出してその子の前へ出ていくことにした。
僕もそれなりに大きくなったし、パパとママの言いつけを守ってばかりいるのも嫌だった。
大丈夫。このことは秘密にしていればいい。
木の陰から飛び出した。走ることには自信があった。鹿や猪を仕留めるときも、僕の足はとても役に立った。そういうわけで、あっという間に女の子のいる場所へ行くことができた。
僕を見て、女の子はとても驚いていた。あまりに驚きすぎて声が出ないようだった。目を見開いて、こっちを見ていた。大きな目は、青くてきらきらしていて、見つめているだけで吸い込まれそうになった。
女の子はただ立ち止まって僕から目をそらさずにいた。みるみるうちに青ざめていくのがわかった。
僕はニッコリと笑ってみせた。
「どこから来たの。いっしょに遊ぼうよ」
と言った。けれど、答えてくれなかった。人間の使う言葉は、僕たちと違うのかもしれない。
女の子の結んだ髪が揺れている。よく見ると、肩も手も揺れていた。怯えているような瞳は兎と、とてもよく似ていた。
突然女の子が背を向けて走り出した。膝の高さまである身にまとった白い布がひらひら揺れている。その後ろ姿を見てうずうずした。
兎が大好きな僕は、見つけたら必ず追いかけた。捕まえてあのクリクリと赤い瞳に生気がなくなるまで遊んだ。
ふわふわな毛並みはむしり取るとタンポポの綿毛みたいに風に乗って飛んだ。殴ると柔らかくて気持ちよかった。わざと弱らせて、すぐには殺さなかった。痛みを与えると、色んな反応を見せてくれるので楽しかった。
それらのことを思い出して、心臓がまたドキドキし始めた。
僕は足を踏み出した。すぐに追いついた。女の子の服を後ろから掴んで軽く蹴飛ばした。
転がっていく女の子。叫ぼうとその口が開かれる。僕は急いで駆け寄ると、絶叫しようとする喉を潰した。
ヒュヒュと口から空気が漏れてきた。女の子はうずくまり喉を押さえている。僕はその間何もせず様子を伺った。大人がやってくる気配はない。
しばらくして、よろよろと立ち上がると女の子はまた走り出した。すぐに追いついて頭を小突いた。また転んだ。3回目で女の子は走れなくなった。左足が変な方向に曲がっていた。
それでも逃げようと腕の力だけで身体を引きずって逃げようとした。わざと阻むように女の子の目の前に立った。見上げた女の子。涙を目にいっぱい溜めて、それがもう可愛くて可愛くて仕方なかった。
503この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 20:48:06.38ID:46ZkIi7u 僕はたくさん遊びたかった。だから、大切に遊ぼうと思った。生き物はすぐに壊れてしまうから気をつけた。身体の胴の部分は傷つけるのを避けた。これまで、兎と何度も遊んだ。長持ちする方法を僕は知っていた。
おかげでたくさん遊ぶことができた。指の骨を潰して遊んだりもした。折るたびに小気味好い骨の砕ける音と、女の子の仰け反る動きが面白かった。声は出ないけれど、目だけは閉じたり開いたりするし、荒くなった鼻呼吸を見て、まだ遊べると感じて嬉しくなった。
途中、大人が近くまでやってきたので、女の子を引きずって隠れた。大人は声を上げながら、頻繁に立ち止まっては辺りを見渡していた。女の子に口と鼻の形が少し似ていた。
地面に落ちた血に気づかれないか不安だったけれど大丈夫だった。大人が去っていくのを、女の子に見えるようにした。赤く腫れ上がった顔。泣いているその頬を撫でた。
それからも引き続きいっしょに遊んだ。
わざと石を遠くから投げて女の子の頭に当てたり、同じ箇所を殴ったりした。ひとしきりそうした。生き物で遊ぶのは面白い。兎も同じだ。ピンと立った耳を引きちぎったり、高いところから落としたりすると、キューと可愛い鳴き声を聞かせてくれる。
同じように女の子の声も聞きたかった。けれど、喉をつぶさないと、大人が聞きつけてやってくるかもしれないので仕方ないと自分で納得させた。
日が傾いたころ、元気が無くなってきた。そろそろ遊びは終わりかもしれない。最後に女の子の服を脱がした。真っ白な裸はツルツルでとても綺麗だった。けれど、たくさん遊んだせいで赤くなったり青くなったりしている部分があった。
僕は鋭い爪を女の子のお腹に添えた。それから、ゆっくりと爪を立てた。
女の子が身体をよじって抵抗した。押さえつけて、再び爪を立てた。爪が皮膚に食い込んで、プチっと裂けた部分から赤い血が滲んだ。そのまま食い込んだ爪を下へ滑らせていく。
中からたくさん中身が溢れてきた。女の子は口から泡を吹いている。プルリとした内臓はとても綺麗だった。
僕は、そっとお腹の中へ手を差し込むと、心臓を探り当てた。その動きは既に弱く今にも止まりそうだ。優しく包み込む。そして、ゆっくりと握りつぶした。女の子は一度瞬きして動かなくなった。
僕は空を見上げ笑った。楽しくて仕方なかった。
家に帰るとパパがいた。
「ただいま。ママは?」
「水を汲みに行った。それより、人間の匂いがするぞ」
「え?」
「人間に会ったのか?」
パパが問い詰めた。
僕は言い訳かできないと思い素直に話した。すごく怒られるだろうなと覚悟を決めていた。
けれど、そうじゃなかった。パパは教えてくれた。
「実はパパも時々人間の子どもで遊んでいるんだ」
「そうなの?」
「あぁ、だから、パパは人間の匂いに気づいたんだよ」
それから、パパがどのように遊んでいるのか話してくれた。話している時のパパはとても楽しそうだった。
僕はなんだか嬉しくなって、パパにお願いした。
「ねぇ、また人間の子どもと遊びたい」
「え?」
「お願い。いいでしょ?」
「……わかった。じゃあ、今度パパといっしょに子どもを見つけに行こう」
「やった」
「ただし、ママには秘密だぞ」
パパは片方の目を閉じた。
僕は頷いた。
次子どもと遊べるのはいつだろう。楽しみで仕方がない。早く人間の子どもと遊びたい。兎と遊ぶより楽しいし、ずっと長く遊べる。なにより、すごく美味しい。
おかげでたくさん遊ぶことができた。指の骨を潰して遊んだりもした。折るたびに小気味好い骨の砕ける音と、女の子の仰け反る動きが面白かった。声は出ないけれど、目だけは閉じたり開いたりするし、荒くなった鼻呼吸を見て、まだ遊べると感じて嬉しくなった。
途中、大人が近くまでやってきたので、女の子を引きずって隠れた。大人は声を上げながら、頻繁に立ち止まっては辺りを見渡していた。女の子に口と鼻の形が少し似ていた。
地面に落ちた血に気づかれないか不安だったけれど大丈夫だった。大人が去っていくのを、女の子に見えるようにした。赤く腫れ上がった顔。泣いているその頬を撫でた。
それからも引き続きいっしょに遊んだ。
わざと石を遠くから投げて女の子の頭に当てたり、同じ箇所を殴ったりした。ひとしきりそうした。生き物で遊ぶのは面白い。兎も同じだ。ピンと立った耳を引きちぎったり、高いところから落としたりすると、キューと可愛い鳴き声を聞かせてくれる。
同じように女の子の声も聞きたかった。けれど、喉をつぶさないと、大人が聞きつけてやってくるかもしれないので仕方ないと自分で納得させた。
日が傾いたころ、元気が無くなってきた。そろそろ遊びは終わりかもしれない。最後に女の子の服を脱がした。真っ白な裸はツルツルでとても綺麗だった。けれど、たくさん遊んだせいで赤くなったり青くなったりしている部分があった。
僕は鋭い爪を女の子のお腹に添えた。それから、ゆっくりと爪を立てた。
女の子が身体をよじって抵抗した。押さえつけて、再び爪を立てた。爪が皮膚に食い込んで、プチっと裂けた部分から赤い血が滲んだ。そのまま食い込んだ爪を下へ滑らせていく。
中からたくさん中身が溢れてきた。女の子は口から泡を吹いている。プルリとした内臓はとても綺麗だった。
僕は、そっとお腹の中へ手を差し込むと、心臓を探り当てた。その動きは既に弱く今にも止まりそうだ。優しく包み込む。そして、ゆっくりと握りつぶした。女の子は一度瞬きして動かなくなった。
僕は空を見上げ笑った。楽しくて仕方なかった。
家に帰るとパパがいた。
「ただいま。ママは?」
「水を汲みに行った。それより、人間の匂いがするぞ」
「え?」
「人間に会ったのか?」
パパが問い詰めた。
僕は言い訳かできないと思い素直に話した。すごく怒られるだろうなと覚悟を決めていた。
けれど、そうじゃなかった。パパは教えてくれた。
「実はパパも時々人間の子どもで遊んでいるんだ」
「そうなの?」
「あぁ、だから、パパは人間の匂いに気づいたんだよ」
それから、パパがどのように遊んでいるのか話してくれた。話している時のパパはとても楽しそうだった。
僕はなんだか嬉しくなって、パパにお願いした。
「ねぇ、また人間の子どもと遊びたい」
「え?」
「お願い。いいでしょ?」
「……わかった。じゃあ、今度パパといっしょに子どもを見つけに行こう」
「やった」
「ただし、ママには秘密だぞ」
パパは片方の目を閉じた。
僕は頷いた。
次子どもと遊べるのはいつだろう。楽しみで仕方がない。早く人間の子どもと遊びたい。兎と遊ぶより楽しいし、ずっと長く遊べる。なにより、すごく美味しい。
504この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 20:51:41.64ID:46ZkIi7u 「怖さと痛さを最大限に」を共にクリアしていないとわかっているのですが、期限もあるので投稿。
今ふた作品目を執筆中。もう少しじっとりとした怖さと痛さを表現できるよう書いてます。
今ふた作品目を執筆中。もう少しじっとりとした怖さと痛さを表現できるよう書いてます。
505この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 21:25:16.81ID:o/RldVX/ 自由さんは、こういうアプローチできたのか
なるほどなあ、良いと思います
こういう話は私は思いつかなかった。私がお題から連想したのは、もっと安直なもので
必死で考えたんだろうなと、感心しました
なるほどなあ、良いと思います
こういう話は私は思いつかなかった。私がお題から連想したのは、もっと安直なもので
必死で考えたんだろうなと、感心しました
506この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 21:43:30.72ID:46ZkIi7u >>505
感想もらえて嬉しいです。えぇ自分なりに考え込みました。ホラーはちょっともうお腹いっぱいで、違う感じが書きたかったです。三スレって結構長いですね。ワイスレ杯が上限三スレになったら大変なんだろうと思います。お互いに。それはそうと、膣逝きってなんだろう。
「怖さと痛さ」を含んだ内容の作品。どんな連想したか聞いてもいいですか?
感想もらえて嬉しいです。えぇ自分なりに考え込みました。ホラーはちょっともうお腹いっぱいで、違う感じが書きたかったです。三スレって結構長いですね。ワイスレ杯が上限三スレになったら大変なんだろうと思います。お互いに。それはそうと、膣逝きってなんだろう。
「怖さと痛さ」を含んだ内容の作品。どんな連想したか聞いてもいいですか?
507この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 22:09:19.03ID:o/RldVX/ >>506
「怖さと痛さ」で最初に連想した言葉は幻痛(ファントムペイン)です
ここからざっと考えた話は……
僕は夢で、異世界トリップした僕の夢を見る
よくある主人公じゃないけど、正義感の強い主人公の主要な仲間の一人になった僕
最初は面白い夢だと思い、毎晩ワクワクして見ていた
しかし、ある晩に夢の中の僕が怪我を負う
すると不思議なことに、現実の僕も夢の僕が怪我した部位が痛むように
ここで初めて夢に恐怖を覚えるが、毎晩見る夢は終わらない
しかも、夢の中では戦いが激化していく
正義感の主人公に感化されたのか、夢の中の僕は現実の僕より正義感が強く自己犠牲を厭わない
どんどん、酷い怪我を負うように、その都度現実の僕は酷い幻痛を覚える
夢はいよいよ最終局面に
そこで何と僕は、主人公の為に決死の囮を買って出る。文字通り決死。生存の望みなし
夢見る僕の恐怖は最高潮に、止めろ、止めろ、止めろ!
夢の中のお前(僕)が死ぬような傷を負ったなら、僕はどうなるんだ!!
……みたいな感じでしょうか
「怖さと痛さ」で最初に連想した言葉は幻痛(ファントムペイン)です
ここからざっと考えた話は……
僕は夢で、異世界トリップした僕の夢を見る
よくある主人公じゃないけど、正義感の強い主人公の主要な仲間の一人になった僕
最初は面白い夢だと思い、毎晩ワクワクして見ていた
しかし、ある晩に夢の中の僕が怪我を負う
すると不思議なことに、現実の僕も夢の僕が怪我した部位が痛むように
ここで初めて夢に恐怖を覚えるが、毎晩見る夢は終わらない
しかも、夢の中では戦いが激化していく
正義感の主人公に感化されたのか、夢の中の僕は現実の僕より正義感が強く自己犠牲を厭わない
どんどん、酷い怪我を負うように、その都度現実の僕は酷い幻痛を覚える
夢はいよいよ最終局面に
そこで何と僕は、主人公の為に決死の囮を買って出る。文字通り決死。生存の望みなし
夢見る僕の恐怖は最高潮に、止めろ、止めろ、止めろ!
夢の中のお前(僕)が死ぬような傷を負ったなら、僕はどうなるんだ!!
……みたいな感じでしょうか
508この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 22:40:44.93ID:46ZkIi7u >>507
うーん。素晴らしい。なかなか良いですね。
世にも奇妙な話で、現実の家族や友達をゲームの中に入れ、最後には自分も入ってしまうという話を思い出しました。
あと、アウターゾーンで、パンチングマシーンに自分が入ってしまう話。サハラ砂漠の砂やアマゾンの水の話も。
安全な場所にあるはずなのに、突然危険な状況へ立たされるというギャップからの恐怖。
夢と現実。眠ることへの恐怖。夢の中の自分に恐る主人公。創作意欲を掻き立てられました。
うーん。素晴らしい。なかなか良いですね。
世にも奇妙な話で、現実の家族や友達をゲームの中に入れ、最後には自分も入ってしまうという話を思い出しました。
あと、アウターゾーンで、パンチングマシーンに自分が入ってしまう話。サハラ砂漠の砂やアマゾンの水の話も。
安全な場所にあるはずなのに、突然危険な状況へ立たされるというギャップからの恐怖。
夢と現実。眠ることへの恐怖。夢の中の自分に恐る主人公。創作意欲を掻き立てられました。
509この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 22:41:47.47ID:6QbVttpo >>506
お疲れ様です。痛そうな話でした。俺は怖さならキラキラと明るい感じのを考えるのが好きです。
山林の空気を感じる痛さですね。サドが入るとこうなるんですね。
膣逝きは、ジースポットという、快楽を受容する神経が密集しているポイントがたくさんある部分です。
クリ逝きが男性器の快感と相似しているのに対して、膣逝きはその神経の密集具合から、
膣全体に快楽が広がって、物凄い快楽になるそうです。
昔のパートナーいわく、雲の上からジェットコースターで一気に地上に降りるみたいな疾走感
があるそうです。
大気が突き抜けていくとか、金属が衝突して真っ白になるような感覚とか、人によって違いますが、
大体そんな感じです。
お疲れ様です。痛そうな話でした。俺は怖さならキラキラと明るい感じのを考えるのが好きです。
山林の空気を感じる痛さですね。サドが入るとこうなるんですね。
膣逝きは、ジースポットという、快楽を受容する神経が密集しているポイントがたくさんある部分です。
クリ逝きが男性器の快感と相似しているのに対して、膣逝きはその神経の密集具合から、
膣全体に快楽が広がって、物凄い快楽になるそうです。
昔のパートナーいわく、雲の上からジェットコースターで一気に地上に降りるみたいな疾走感
があるそうです。
大気が突き抜けていくとか、金属が衝突して真っ白になるような感覚とか、人によって違いますが、
大体そんな感じです。
510この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 22:48:58.66ID:o/RldVX/511この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 22:55:00.44ID:46ZkIi7u >>509
真面目な話かと思ったら五行目から本当に有難うございます。あと、昔のパートナーは比喩がなかなか上手いですね。雲の上からジェットコースターかー。失神に近い感じですかね。中イキの感覚がピンと来ませんね。
真面目な話かと思ったら五行目から本当に有難うございます。あと、昔のパートナーは比喩がなかなか上手いですね。雲の上からジェットコースターかー。失神に近い感じですかね。中イキの感覚がピンと来ませんね。
512この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 23:03:02.93ID:46ZkIi7u >>510
全然拙くなかったです。面白そうだと思いました。サンキュー!
全然拙くなかったです。面白そうだと思いました。サンキュー!
513この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 23:11:05.08ID:6QbVttpo >>510
控えてたんだけどね。ご指名があったから。笑。
>>511
俺が真面目にそのネタを考えるなら、エンゼルトランペット出しますね。
エンゼルトランペット:別名朝鮮朝顔。食べるとラリって、異常な行動をします。
好奇心旺盛な男子中学生2人が麻薬に手をだしたいけど怖いから、ナツメグを一気飲みしたり、
色々試行錯誤の末に、エンゼルトランペットを食べてぶっとびます。
お互いのちぃんてぃんを切り取りあったり、耳を噛み千切りあったり、そういうのをハイになって笑い
ながらします。
で、エンゼルトランペットの効果が切れるとどうなるのかなあ? いいや、楽しいから、あはははは
みたいな感じで終りますね。
明るく楽しく悲惨で、痛みは読者の想像に任せる感じ。恐怖は薬物です。
駄目、麻薬、絶対!
控えてたんだけどね。ご指名があったから。笑。
>>511
俺が真面目にそのネタを考えるなら、エンゼルトランペット出しますね。
エンゼルトランペット:別名朝鮮朝顔。食べるとラリって、異常な行動をします。
好奇心旺盛な男子中学生2人が麻薬に手をだしたいけど怖いから、ナツメグを一気飲みしたり、
色々試行錯誤の末に、エンゼルトランペットを食べてぶっとびます。
お互いのちぃんてぃんを切り取りあったり、耳を噛み千切りあったり、そういうのをハイになって笑い
ながらします。
で、エンゼルトランペットの効果が切れるとどうなるのかなあ? いいや、楽しいから、あはははは
みたいな感じで終りますね。
明るく楽しく悲惨で、痛みは読者の想像に任せる感じ。恐怖は薬物です。
駄目、麻薬、絶対!
514この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 23:26:06.55ID:46ZkIi7u >>513
薬物でラリっている人は幸福感に包まれるとのことで、私だったらフェラチオしあうなどの快感を求める行動が思い浮かびますね。
薬物でラリっている人は幸福感に包まれるとのことで、私だったらフェラチオしあうなどの快感を求める行動が思い浮かびますね。
515この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 23:26:39.01ID:cve4WWOL >>513
ダチュラ!
昔、バイト中にナツメグを大量摂取して、単純な足し算もできなくなって大変な事になったことを思い出しました。
大麻が合法の国があったり、覚醒剤がヒロポンと称して販売していた国があったり、アルコールが非合法の国があったり、麻薬と倫理の関係性には、深いものがあるかと感じます。
良い悪いは、文学者の判断ではなく、文学のマテリアルのひとつに過ぎないように思います。
ダチュラ!
昔、バイト中にナツメグを大量摂取して、単純な足し算もできなくなって大変な事になったことを思い出しました。
大麻が合法の国があったり、覚醒剤がヒロポンと称して販売していた国があったり、アルコールが非合法の国があったり、麻薬と倫理の関係性には、深いものがあるかと感じます。
良い悪いは、文学者の判断ではなく、文学のマテリアルのひとつに過ぎないように思います。
516この名無しがすごい!
2017/11/13(月) 23:36:33.79ID:R6T/xEcL 実際に事例があるみたいです。
海外ですがはい、ダチュラでハサミでテインポコ切り取っちゃ足りしたのが。
フェラ入れるなら、かみちぎりあう感じに
なるかな。
それだとハンニバル・レクターになっちゃなあ。
海外ですがはい、ダチュラでハサミでテインポコ切り取っちゃ足りしたのが。
フェラ入れるなら、かみちぎりあう感じに
なるかな。
それだとハンニバル・レクターになっちゃなあ。
517この名無しがすごい!
2017/11/14(火) 00:46:02.04ID:Aj3eO1pi 『ウチの主人』
冬のある日であった。やることもなく、冷たいフローリングの上に手持無沙汰で座り込んでいる。
じっと見つめたのは、ウチの主人の背中だ。椅子に座った背中はちょっと丸まっている。指を器用に動かしてカタカタと音を立てる。ウチの主人の仕事はお家でする仕事だ。何をしているのかは、難しくて分からない。
でも、カタカタと鳴り続けるリズミカルな音は嫌いではなかった。だから普段は大人しく聞いている。邪魔をしたら主人は嫌がるのもあったので。
だけど、無性に堪えられない時もある。今日もそうだった。私が悪いのではない。冬の寒さが悪いのだ。寒さは孤独さを際立たせる。だから主人に構って欲しかった。
そろりそろりと、忍び足で近づく。あと少し、あと少し……。最後にひょいと一息に距離を詰める。てしてしと、主人の服の裾にパンチをお見舞いした。
「な〜に〜?」
カタカタという音が止み、代わりに主人の間延びした声が上がる。
全く、『な〜に〜?』ではないわ! 私が寂しがっているのが分からないの? 構って欲しいのサインに決まっているでしょうに!
それなのに、主人は私を一瞥しただけで、またカタカタを再開する。
う〜、ウチの主人ときたらもう! 鈍感でいけない。仕事をしていない時なんかは、構って欲しくもない時でも、私の頭を無造作に撫でたりする癖に! 一度仕事をするとこうなのだ! プン、プン! 私と仕事、どっちが大切なの!
余りに憎らしいので、もう一度てしてしと、パンチをお見舞いする。
するとどうだ! カタカタが止まったばかりか、今度は主人が席を立ったではないか! よし、よし! いよいよ私を構う気になったのね! 少しばかり気恥ずかしいけれど、精一杯甘えちゃおうかしら?
あれ、あれ、あれれ? 主人ってば私の脇の下に手を挟んで、押し出すように私をずいずいと移動させてしまう。
「ほら、大好きなコタツだよっと。温かいねー、ぬくぬくだねー、羨ましいなあ」
そんなことを言って、私をコタツの中に押し込むの! 酷い! パチンと音がしたかと思うと、真っ暗なコタツの中にオレンジ色の灯りがともる。
あっ、あったかー、ぬくぬくー。このまま惰眠を貪るのも悪くない気がしてきたわ。何て策士かしら。どうやら主人の作戦勝ちのようね。おや、す、み……。
『――、――』
微睡みの向こうから私を呼ぶ声が聞こえる。主人の声だ。私は重たい瞼を持ち上げる。
「あっ、起きた」
主人がコタツの布団をめくり上げて、こちらを覗き込んでいる。くりくりと大きな目だ。私のとは正反対の黒くて長い髪がさらりと流れている。
「シロ、おいで。お仕事は終わったから、一緒に遊びましょう」
主人が手招きしてくる。うずうずと飛びつきたい衝動に駆られるが、先程の恨みもある。ふんだ! 私はそんなに安い女じゃないのよ!
「あれ〜? ご機嫌ななめかな? 今は構って欲しくないのかしら?」
主人がどこかしょんぼりした声を出すと、めくり上げたコタツの布団を下ろしてしまいそうになる。
あー! ウソ、ウソ! 待って! ちょっと焦らしたかっただけなの!
私は慌てて主人の胸元に飛びつく。主人は抱きとめると、ぎゅっと抱き締めてくれた。温かい。正直に白状すれば……コタツの温かさも好きだけど、それよりずっと主人の温かさの方が大好きなのだ。
余りの心地良さに、私はゴロニャンと喉を鳴らしたのでした。
冬のある日であった。やることもなく、冷たいフローリングの上に手持無沙汰で座り込んでいる。
じっと見つめたのは、ウチの主人の背中だ。椅子に座った背中はちょっと丸まっている。指を器用に動かしてカタカタと音を立てる。ウチの主人の仕事はお家でする仕事だ。何をしているのかは、難しくて分からない。
でも、カタカタと鳴り続けるリズミカルな音は嫌いではなかった。だから普段は大人しく聞いている。邪魔をしたら主人は嫌がるのもあったので。
だけど、無性に堪えられない時もある。今日もそうだった。私が悪いのではない。冬の寒さが悪いのだ。寒さは孤独さを際立たせる。だから主人に構って欲しかった。
そろりそろりと、忍び足で近づく。あと少し、あと少し……。最後にひょいと一息に距離を詰める。てしてしと、主人の服の裾にパンチをお見舞いした。
「な〜に〜?」
カタカタという音が止み、代わりに主人の間延びした声が上がる。
全く、『な〜に〜?』ではないわ! 私が寂しがっているのが分からないの? 構って欲しいのサインに決まっているでしょうに!
それなのに、主人は私を一瞥しただけで、またカタカタを再開する。
う〜、ウチの主人ときたらもう! 鈍感でいけない。仕事をしていない時なんかは、構って欲しくもない時でも、私の頭を無造作に撫でたりする癖に! 一度仕事をするとこうなのだ! プン、プン! 私と仕事、どっちが大切なの!
余りに憎らしいので、もう一度てしてしと、パンチをお見舞いする。
するとどうだ! カタカタが止まったばかりか、今度は主人が席を立ったではないか! よし、よし! いよいよ私を構う気になったのね! 少しばかり気恥ずかしいけれど、精一杯甘えちゃおうかしら?
あれ、あれ、あれれ? 主人ってば私の脇の下に手を挟んで、押し出すように私をずいずいと移動させてしまう。
「ほら、大好きなコタツだよっと。温かいねー、ぬくぬくだねー、羨ましいなあ」
そんなことを言って、私をコタツの中に押し込むの! 酷い! パチンと音がしたかと思うと、真っ暗なコタツの中にオレンジ色の灯りがともる。
あっ、あったかー、ぬくぬくー。このまま惰眠を貪るのも悪くない気がしてきたわ。何て策士かしら。どうやら主人の作戦勝ちのようね。おや、す、み……。
『――、――』
微睡みの向こうから私を呼ぶ声が聞こえる。主人の声だ。私は重たい瞼を持ち上げる。
「あっ、起きた」
主人がコタツの布団をめくり上げて、こちらを覗き込んでいる。くりくりと大きな目だ。私のとは正反対の黒くて長い髪がさらりと流れている。
「シロ、おいで。お仕事は終わったから、一緒に遊びましょう」
主人が手招きしてくる。うずうずと飛びつきたい衝動に駆られるが、先程の恨みもある。ふんだ! 私はそんなに安い女じゃないのよ!
「あれ〜? ご機嫌ななめかな? 今は構って欲しくないのかしら?」
主人がどこかしょんぼりした声を出すと、めくり上げたコタツの布団を下ろしてしまいそうになる。
あー! ウソ、ウソ! 待って! ちょっと焦らしたかっただけなの!
私は慌てて主人の胸元に飛びつく。主人は抱きとめると、ぎゅっと抱き締めてくれた。温かい。正直に白状すれば……コタツの温かさも好きだけど、それよりずっと主人の温かさの方が大好きなのだ。
余りの心地良さに、私はゴロニャンと喉を鳴らしたのでした。
518この名無しがすごい!
2017/11/14(火) 00:49:18.50ID:Aj3eO1pi 普段は書かないような話に挑戦
ワイさん、空いてる時間で構いませんので、評価の程お願い致します。
ワイさん、空いてる時間で構いませんので、評価の程お願い致します。
519ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/14(火) 06:43:29.84ID:oPRAKkaq >>501-503
>〜遠く離れたところに人間を見つけた。子どもで女の子だった。
(遠く離れたところにいても識別できる! 優れた目を持っているからである!
しかし、顔の造作まではわからなかった! 何が見えて、何が見えなかったのか! 一連の説明の箇所に違和感を覚えた!
後ろ姿ではあったが服装や髪型で判断した、と云うような件があれば引っ掛かることはなかった!)
>僕はその間何もせず様子を伺った。
(変換ミス!)
鬼の子供の一人称で物語が進行する!
鬼は比喩では無くて本当の鬼に思える!
子供特有の残虐性を過剰にして痛さを演出していた!
父親まで似たような行為をしていたので鬼自体が言葉通りの鬼なのだろう!
気になった部分は言葉である! 鬼と人間の扱う言語は同じなのだろうか!
主人公が女の子に話し掛けたが返事はなかった! その場面で言葉が通じていないと匂わせた!
そうなると冒頭の一行目に引っ掛かる! 人間に鬼と呼ばれていた! それが名前であると如何にして理解したのか!
鬼と人間の言語は同じで発音に少々の違いがある、程度にとどめた方がよい!
父親は何時から人間の子供を手に掛けていたのだろうか!
相当の人数が犠牲になったと思われる! その状況下、人間の親子がやってくるだろうか!
頻繁に子供がいなくなれば人間は鬼の仕業と思うだろう! 討伐の実績もあるので鬼の親子が安穏と暮らしていけるはずがない!
アイデアは悪くないのだが言葉の端々に引っ掛かる要素を含んでいた68点!(`・ω・´) 及第点には届かず!
>〜遠く離れたところに人間を見つけた。子どもで女の子だった。
(遠く離れたところにいても識別できる! 優れた目を持っているからである!
しかし、顔の造作まではわからなかった! 何が見えて、何が見えなかったのか! 一連の説明の箇所に違和感を覚えた!
後ろ姿ではあったが服装や髪型で判断した、と云うような件があれば引っ掛かることはなかった!)
>僕はその間何もせず様子を伺った。
(変換ミス!)
鬼の子供の一人称で物語が進行する!
鬼は比喩では無くて本当の鬼に思える!
子供特有の残虐性を過剰にして痛さを演出していた!
父親まで似たような行為をしていたので鬼自体が言葉通りの鬼なのだろう!
気になった部分は言葉である! 鬼と人間の扱う言語は同じなのだろうか!
主人公が女の子に話し掛けたが返事はなかった! その場面で言葉が通じていないと匂わせた!
そうなると冒頭の一行目に引っ掛かる! 人間に鬼と呼ばれていた! それが名前であると如何にして理解したのか!
鬼と人間の言語は同じで発音に少々の違いがある、程度にとどめた方がよい!
父親は何時から人間の子供を手に掛けていたのだろうか!
相当の人数が犠牲になったと思われる! その状況下、人間の親子がやってくるだろうか!
頻繁に子供がいなくなれば人間は鬼の仕業と思うだろう! 討伐の実績もあるので鬼の親子が安穏と暮らしていけるはずがない!
アイデアは悪くないのだが言葉の端々に引っ掛かる要素を含んでいた68点!(`・ω・´) 及第点には届かず!
520ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/14(火) 06:44:05.64ID:oPRAKkaq >>517
>てしてしと、主人の服の裾にパンチをお見舞いした。
(この一文で語り手が猫だとわかる! これ以降の文章は人間らしさを出そうとしてあざとい書き方になっていた!)
語り手が猫とわかる段階が早い! 隠す気がないのだろうか!
それにしては人間らしさを強調するような書き方が目に付く!
ショートショートを心掛けているのであれば猫とはわからせないで、もう少し引き伸ばして貰いたい!
掌編の小説を想定しているのならば猫の視点を活かし、読者が楽しめる要素をもっと増やした方がよい!
定型的な猫の思考や行動では読者の興味を引くことは難しい! 内容としては凡庸と云える!
ショートショートと掌編小説の合の子のような作品であった65点!(`・ω・´)
>てしてしと、主人の服の裾にパンチをお見舞いした。
(この一文で語り手が猫だとわかる! これ以降の文章は人間らしさを出そうとしてあざとい書き方になっていた!)
語り手が猫とわかる段階が早い! 隠す気がないのだろうか!
それにしては人間らしさを強調するような書き方が目に付く!
ショートショートを心掛けているのであれば猫とはわからせないで、もう少し引き伸ばして貰いたい!
掌編の小説を想定しているのならば猫の視点を活かし、読者が楽しめる要素をもっと増やした方がよい!
定型的な猫の思考や行動では読者の興味を引くことは難しい! 内容としては凡庸と云える!
ショートショートと掌編小説の合の子のような作品であった65点!(`・ω・´)
521この名無しがすごい!
2017/11/14(火) 08:52:43.34ID:DeA7rv5V >>519
引っ掛かる要素盛り沢山でしたね。気付かなかったです。設定って大事ですね。参ったな。二作品目で目標までいけるか。まだ一スレも書けていないけど、やるぞ。ありがとうございます。
引っ掛かる要素盛り沢山でしたね。気付かなかったです。設定って大事ですね。参ったな。二作品目で目標までいけるか。まだ一スレも書けていないけど、やるぞ。ありがとうございます。
522この名無しがすごい!
2017/11/14(火) 09:01:56.05ID:J9EGCq+c >>517
私も最近、猫と恋人で書きまして、猫とわからせないように猫感を出したつもりでして、けれど、途中で既に猫と分かったと言われまして、簡単ではないけど、書いてて楽しかったです。楽しそうに書いてる作者が思い浮かぶ作品だと思いました。
私も最近、猫と恋人で書きまして、猫とわからせないように猫感を出したつもりでして、けれど、途中で既に猫と分かったと言われまして、簡単ではないけど、書いてて楽しかったです。楽しそうに書いてる作者が思い浮かぶ作品だと思いました。
523この名無しがすごい!
2017/11/14(火) 16:16:21.79ID:C9lFoJip 冬のある日であった。やることもなく、冷たいフローリングの上に手持無沙汰で座り込んでいる。
じっと見つめたのは、ウチの主人の背中だ。椅子に座った背中はちょっと丸まっている。指を器用に動かしてカタカタと音を立てる。ウチの主人の仕事はお家でする仕事だ。何をしているのかは、難しくて分からない。
でも、カタカタと鳴り続けるリズミカルな音は嫌いではなかった。だから普段は大人しく聞いている。邪魔をしたら主人は嫌がるのもあったので。
だけど、無性に堪えられない時もある。今日もそうだった。私が悪いのではない。冬の寒さが悪いのだ。寒さは孤独さを際立たせる。だから主人に構って欲しかった。
そろりそろりと、忍び足で近づく。あと少し、あと少し……。最後にひょいと一息に距離を詰める。主人の服の裾にパンチをお見舞いした。
「な〜に〜?」
カタカタという音が止み、代わりに主人の間延びした声が上がる。
全く、『な〜に〜?』ではない。私が寂しがっているのが分からないのだろうか? 構って欲しいのサインに決まっているでしょうに!
それなのに、主人は私を一瞥しただけで、またカタカタを再開する。
これだ。ウチの主人ときたらもう、鈍感でいけない。仕事をしていない時なんかは、そっとしておいて欲しい時でも、あちらからベタベタ近づいてくる癖にである。
一度仕事をするとこうなのだから。私と仕事、どっちが大切なのか問い詰めたくなる。
余りに憎らしいので、もう一度パンチをお見舞いする。
するとどうだ! カタカタが止まったばかりか、今度は主人を席から立ちあがらせるのに成功したのだ。よし、よし! ついに音を上げたと見える。さあ、私を構え! 少しばかり気恥ずかしいけれど、精一杯甘えて上げようじゃない! 今日ばかりは特別だ。
しかし、これはぬか喜びというものであった。主人が、私の両脇の下に手を挟んだかと思うと、あれよあれよと押し出され、主人の仕事机から遠ざけられてしまう。
「ほら、大好きなコタツだよっと。温かいねー、ぬくぬくだねー、羨ましいなあ」
そんなことを言って、私をコタツの中に押し込んでしまう。何て酷い。この仕打ちは流石にあんまりだと思うのだけど。
パチンと音がしたかと思うと、真っ暗なコタツの中にオレンジ色の灯りがともる。
あっ、温かい。ぬくぬくである。このまま惰眠を貪るのも悪くない気がしてきた。何て策士かしら。どうやら主人の作戦勝ちのようである。おや、す、み……。
しとしと、と雨が降る。ああ、これは夢だ。夢を見ていると分かる夢。あの日の夢だ。
あの日、私はどこにも行き場がなくて、しゃがみこんで震えていたのだ。体を濡らす雨が余りに冷たかった。
どれほどそうしていただろうか? 不意に影が差す。体を打つ雨が遮られた。
「大丈夫?」
その声に、ゆっくりと顔を持ち上げる。見上げた先に、傘をさした人の姿。あの日の主人だ。今よりいくらか幼い顔立ち。ただ、優しげな声は今と変わらない。そう、そのたおやかな声音は――。
『――、――』
微睡みの向こうから私を呼ぶ声が聞こえる。主人の声だ。あの日と変わらぬ、優しくて、たおやかな声音。私は重たい瞼を持ち上げる。
「あっ、起きた」
主人がコタツの布団をめくり上げて、こちらを覗き込んでいる。くりくりと大きな目だ。私のとは正反対の黒くて長い髪がさらりと流れている。
「シロ、おいで。お仕事は終わったから、一緒に遊びましょう」
主人が手招きしてくる。うずうずと飛びつきたい衝動に駆られるが、先程の恨みもある。私は意地を張ることにした。私は安い女じゃないのよ――まるでそう主張するように、そっぽを向いて見せる。
「あれ〜? ご機嫌ななめかな? 今は構って欲しくないのかしら?」
主人がどこかしょんぼりした声を出すと、めくり上げたコタツの布団を下ろしてしまいそうになる。
あー、もう! どうして主人はそう素直なのだ。駆け引きの何たるかを知らない。もう少しこう、心の機微というものを学んで頂きたいもの。
私は慌ててコタツから這い出すと、主人の胸元に飛びつく。主人は抱きとめると、ぎゅっと抱き締めてくれた。温かい。正直に白状すれば……コタツの温かさも好きだけれど、それよりずっと主人の温かさの方が大好きなのだ。
そう、あの日。寒さに震える私を抱きしめてくれた、この温かさが。
はしたないことだけど、余りの心地良さに私は、ゴロニャンと喉を鳴らしてしまったのでした。
じっと見つめたのは、ウチの主人の背中だ。椅子に座った背中はちょっと丸まっている。指を器用に動かしてカタカタと音を立てる。ウチの主人の仕事はお家でする仕事だ。何をしているのかは、難しくて分からない。
でも、カタカタと鳴り続けるリズミカルな音は嫌いではなかった。だから普段は大人しく聞いている。邪魔をしたら主人は嫌がるのもあったので。
だけど、無性に堪えられない時もある。今日もそうだった。私が悪いのではない。冬の寒さが悪いのだ。寒さは孤独さを際立たせる。だから主人に構って欲しかった。
そろりそろりと、忍び足で近づく。あと少し、あと少し……。最後にひょいと一息に距離を詰める。主人の服の裾にパンチをお見舞いした。
「な〜に〜?」
カタカタという音が止み、代わりに主人の間延びした声が上がる。
全く、『な〜に〜?』ではない。私が寂しがっているのが分からないのだろうか? 構って欲しいのサインに決まっているでしょうに!
それなのに、主人は私を一瞥しただけで、またカタカタを再開する。
これだ。ウチの主人ときたらもう、鈍感でいけない。仕事をしていない時なんかは、そっとしておいて欲しい時でも、あちらからベタベタ近づいてくる癖にである。
一度仕事をするとこうなのだから。私と仕事、どっちが大切なのか問い詰めたくなる。
余りに憎らしいので、もう一度パンチをお見舞いする。
するとどうだ! カタカタが止まったばかりか、今度は主人を席から立ちあがらせるのに成功したのだ。よし、よし! ついに音を上げたと見える。さあ、私を構え! 少しばかり気恥ずかしいけれど、精一杯甘えて上げようじゃない! 今日ばかりは特別だ。
しかし、これはぬか喜びというものであった。主人が、私の両脇の下に手を挟んだかと思うと、あれよあれよと押し出され、主人の仕事机から遠ざけられてしまう。
「ほら、大好きなコタツだよっと。温かいねー、ぬくぬくだねー、羨ましいなあ」
そんなことを言って、私をコタツの中に押し込んでしまう。何て酷い。この仕打ちは流石にあんまりだと思うのだけど。
パチンと音がしたかと思うと、真っ暗なコタツの中にオレンジ色の灯りがともる。
あっ、温かい。ぬくぬくである。このまま惰眠を貪るのも悪くない気がしてきた。何て策士かしら。どうやら主人の作戦勝ちのようである。おや、す、み……。
しとしと、と雨が降る。ああ、これは夢だ。夢を見ていると分かる夢。あの日の夢だ。
あの日、私はどこにも行き場がなくて、しゃがみこんで震えていたのだ。体を濡らす雨が余りに冷たかった。
どれほどそうしていただろうか? 不意に影が差す。体を打つ雨が遮られた。
「大丈夫?」
その声に、ゆっくりと顔を持ち上げる。見上げた先に、傘をさした人の姿。あの日の主人だ。今よりいくらか幼い顔立ち。ただ、優しげな声は今と変わらない。そう、そのたおやかな声音は――。
『――、――』
微睡みの向こうから私を呼ぶ声が聞こえる。主人の声だ。あの日と変わらぬ、優しくて、たおやかな声音。私は重たい瞼を持ち上げる。
「あっ、起きた」
主人がコタツの布団をめくり上げて、こちらを覗き込んでいる。くりくりと大きな目だ。私のとは正反対の黒くて長い髪がさらりと流れている。
「シロ、おいで。お仕事は終わったから、一緒に遊びましょう」
主人が手招きしてくる。うずうずと飛びつきたい衝動に駆られるが、先程の恨みもある。私は意地を張ることにした。私は安い女じゃないのよ――まるでそう主張するように、そっぽを向いて見せる。
「あれ〜? ご機嫌ななめかな? 今は構って欲しくないのかしら?」
主人がどこかしょんぼりした声を出すと、めくり上げたコタツの布団を下ろしてしまいそうになる。
あー、もう! どうして主人はそう素直なのだ。駆け引きの何たるかを知らない。もう少しこう、心の機微というものを学んで頂きたいもの。
私は慌ててコタツから這い出すと、主人の胸元に飛びつく。主人は抱きとめると、ぎゅっと抱き締めてくれた。温かい。正直に白状すれば……コタツの温かさも好きだけれど、それよりずっと主人の温かさの方が大好きなのだ。
そう、あの日。寒さに震える私を抱きしめてくれた、この温かさが。
はしたないことだけど、余りの心地良さに私は、ゴロニャンと喉を鳴らしてしまったのでした。
524この名無しがすごい!
2017/11/14(火) 16:20:53.43ID:C9lFoJip525ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/14(火) 17:26:14.83ID:oPRAKkaq >>523
ワイならば主人を椅子に座らせない! 座椅子にする!
猫はそろりそろりと近づいてもいいが、服の裾にパンチは入れない! 腕の辺りに身を摺り寄せて甘えた態度を取らせる!
主人には間延びしたような声は出させない! 「もう少しだから」と妻に優しく言い聞かせるような口調にする!
仕事を続行する主人! 怒りを覚えた猫が腕に絡み付く! 邪魔で仕方がないので主人は手を止めて立ち上がる!
その時、猫を抱えて運ぶようなことはしない! 「こっちにおいで」と主人が呼んで自発的に炬燵のところまで歩かせる!
これらの細々としたことを積み上げていかなければ猫と途中で露見してしまう!
人間と猫の大きさ! 人間と比べた猫の体重! それらのことを踏まえた上で主人が猫を人間らしく扱う必要がある!
ワイの考え!(`・ω・´) まだまだ改善の余地が残されている!
ワイならば主人を椅子に座らせない! 座椅子にする!
猫はそろりそろりと近づいてもいいが、服の裾にパンチは入れない! 腕の辺りに身を摺り寄せて甘えた態度を取らせる!
主人には間延びしたような声は出させない! 「もう少しだから」と妻に優しく言い聞かせるような口調にする!
仕事を続行する主人! 怒りを覚えた猫が腕に絡み付く! 邪魔で仕方がないので主人は手を止めて立ち上がる!
その時、猫を抱えて運ぶようなことはしない! 「こっちにおいで」と主人が呼んで自発的に炬燵のところまで歩かせる!
これらの細々としたことを積み上げていかなければ猫と途中で露見してしまう!
人間と猫の大きさ! 人間と比べた猫の体重! それらのことを踏まえた上で主人が猫を人間らしく扱う必要がある!
ワイの考え!(`・ω・´) まだまだ改善の余地が残されている!
526相模の国の人
2017/11/14(火) 17:33:56.38ID:OnguRenE 猫と言えば夏目漱石の「吾輩は猫である」は参考にならないのだろうか!?
527相模の国の人
2017/11/14(火) 17:45:26.44ID:OnguRenE >>431
>それは、体躯という言葉の範疇を超えていた。酷く猛々しく、そそり立つ巨大が、現れたのだ。
>それは、体躯という言葉の範疇を超えていた。デモーニッシュ、そそり立つタイタンが、現れたのだ。
どうも、気になって、外国語を加えて表現してみたのですが、どうでしょうか。
森鴎外の作品ではこんな表現方法もあったので。
>それは、体躯という言葉の範疇を超えていた。酷く猛々しく、そそり立つ巨大が、現れたのだ。
>それは、体躯という言葉の範疇を超えていた。デモーニッシュ、そそり立つタイタンが、現れたのだ。
どうも、気になって、外国語を加えて表現してみたのですが、どうでしょうか。
森鴎外の作品ではこんな表現方法もあったので。
528この名無しがすごい!
2017/11/14(火) 19:24:13.95ID:pMT+SmTG >酷く猛々しく、そそり立つ巨大
どことなく卑猥なものを感じます
>デモーニッシュ、そそり立つタイタン
意味がわかりませんです
思うに「そそり立つ」が問題なのではないかと
無機的な感じがして、人物(鬼ですが)を表現する言葉として不適当な気がします
どことなく卑猥なものを感じます
>デモーニッシュ、そそり立つタイタン
意味がわかりませんです
思うに「そそり立つ」が問題なのではないかと
無機的な感じがして、人物(鬼ですが)を表現する言葉として不適当な気がします
529ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/14(火) 21:40:48.63ID:oPRAKkaq 貰った塩昆布が舌にピリピリくるのだが!
熱燗にはよく合う!
ちなみに課題作品は十六日まで!
それ以降に投稿された作品は通常評価となる!
自由君のみに課された話ではある!
同じお題で書くのが辛ければ変えようか?(`・ω・´)
熱燗にはよく合う!
ちなみに課題作品は十六日まで!
それ以降に投稿された作品は通常評価となる!
自由君のみに課された話ではある!
同じお題で書くのが辛ければ変えようか?(`・ω・´)
530この名無しがすごい!
2017/11/14(火) 21:57:53.30ID:vgBPuIOI 辛い塩昆布
賞味期限が切れたお茶
開封して久しいアラレやおかき
これでお茶漬けできますな
かつぶしあったらなおよし
賞味期限が切れたお茶
開封して久しいアラレやおかき
これでお茶漬けできますな
かつぶしあったらなおよし
531ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/14(火) 22:14:16.79ID:oPRAKkaq532この名無しがすごい!
2017/11/14(火) 22:18:53.06ID:DeA7rv5V >>529
ワイさんは寒くなると毎日熱燗なのですね。
お題は同じで良いです。なかなかやり甲斐あります。二作品目は16日ギリギリになりそうです。
プリ小説コンテストエントリー完了。グランプリ五万は一名、入賞一万は五名。登場人物はどこにでもいるような女の子と、信じられないくらいに格好良くて喧嘩強くて頭の良い男の子。
ワイさんは寒くなると毎日熱燗なのですね。
お題は同じで良いです。なかなかやり甲斐あります。二作品目は16日ギリギリになりそうです。
プリ小説コンテストエントリー完了。グランプリ五万は一名、入賞一万は五名。登場人物はどこにでもいるような女の子と、信じられないくらいに格好良くて喧嘩強くて頭の良い男の子。
533ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/14(火) 22:45:59.70ID:oPRAKkaq534ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/15(水) 10:21:51.19ID:mbXw/Kfx 運動の為にちょっと山に登ってくる!(`・ω・´)ノ
535この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 10:28:46.30ID:90sg/UlQ 行ってらっしゃい
536この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 10:34:03.39ID:jCA98agN ウィキ「新世界秩序」
新世界秩序(しんせかいちつじょ、New World Order、略称:NWO)とは、
国際政治学の用語としては、ポスト冷戦体制の国際秩序を指す[1]。
また陰謀論として、将来的に現在の主権独立国家体制を取り替えるとされている、
世界政府のパワーエリートをトップとする、地球レベルでの政治、経済、金融、社会政策の統一、
究極的には末端の個人レベルでの思想や行動の統制・統御を目的とする管理社会の実現を指すものとしても使われる。
新世界秩序(しんせかいちつじょ、New World Order、略称:NWO)とは、
国際政治学の用語としては、ポスト冷戦体制の国際秩序を指す[1]。
また陰謀論として、将来的に現在の主権独立国家体制を取り替えるとされている、
世界政府のパワーエリートをトップとする、地球レベルでの政治、経済、金融、社会政策の統一、
究極的には末端の個人レベルでの思想や行動の統制・統御を目的とする管理社会の実現を指すものとしても使われる。
537ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/15(水) 13:45:51.72ID:mbXw/Kfx 汗だくで帰宅!
飲み慣れた山の水がやたらと美味く感じた!
薄暗い山の中、鹿の群れを見つけた!
しばらく目を合わせていたが走り去ってしまった!
風呂に入ってすっきりしたところで続きを書くとしよう!(`・ω・´) 次のワイスレ杯のお題は山にするか!
飲み慣れた山の水がやたらと美味く感じた!
薄暗い山の中、鹿の群れを見つけた!
しばらく目を合わせていたが走り去ってしまった!
風呂に入ってすっきりしたところで続きを書くとしよう!(`・ω・´) 次のワイスレ杯のお題は山にするか!
538この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 14:37:10.47ID:LbWeirYX 山に鹿だと、私の場合ゴルフ場を思い出すな
539ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/15(水) 14:45:17.16ID:mbXw/Kfx ワイはゴルフ場で思い出すのはカブトムシの幼虫!
刈った芝を積み上げたところを掘ると幼虫がゴロゴロ状態で出てきた!
夢中になって集めて満足した! 取り出した幼虫を埋め戻してコースを後にした!
さて、書くか!(`・ω・´)
刈った芝を積み上げたところを掘ると幼虫がゴロゴロ状態で出てきた!
夢中になって集めて満足した! 取り出した幼虫を埋め戻してコースを後にした!
さて、書くか!(`・ω・´)
540この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 15:25:10.53ID:jCA98agN 久しぶりに小説書いてみたが、パクリにしかならない。
読みたい?
読みたい?
541ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/15(水) 15:32:58.04ID:mbXw/Kfx 読ませたい?(`・ω・´)
542この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 15:35:49.55ID:jCA98agN 奇跡の鍵
信者が二十七人の小さな信仰宗教<比売比古会>があった。教祖は安倍晋三を名のり、
神道系の御神体という奇妙な木像を崇めていた。その信者二十六人の男女が集団自殺するという凄惨な事件が起こった。
一人の少女を残してみんな死んでしまった。教祖であった安倍晋三も集団自殺して死んでおり、
教祖による洗脳ではないとして事件は迷宮入りした。だったら生き残った少女が殺したのではないかと思われたが、
少女は「神さまが命じたとおりです」というばかりで、解放された。
二十六人死亡。検死の結果もみな自殺と診断された。このちょっと変わった事件を担当することになった刑事の名は豊田章夫。
豊田章夫は生き残った少女に会い、話を聞いた。少女の名前は石田ゆり子といった。すると、
「奇跡が起きたのです。神さまがみんなを殺して天国へ連れて行きました」
と答えた。
「本当にそう思ってるのかい?」
「はい。神さまがわたしだけは助けてあげるから、まだ地上にいろと」
少女はそういった。
奇跡か。奇跡が起こったんだ。神はいた。
豊田章夫は、上司に「この事件は奇跡が起きて神が二十六人を殺した」と報告書をまとめて送った。
最初に会いに来たのは、神父だった。
「神がそんな残酷なことをするわけがない。だから、これは奇跡ではない」
神父はいった。
「ですが、現代科学では未解明のものはあるわけですから、その記録をとっておくのは我々の仕事です」
刑事は答えた。
「残酷なものは奇跡とは認められない。もし、摩訶不思議な何かが起きて二十六人が死んだのだとしても、
それは神ではなく悪魔の仕業だ。きみは悪魔の起こした超常現象が大切だと思うのかね」
「いえ。興味はありますが、大切だとは思いません。あくまでも、未解明なものから人類に恩恵のあるものを抽出するのが目的ですから」
「そうだろう。これが奇跡だなどといったら、あとで必ず、わたしのいったことを思い出し後悔するだろう」
神父はそういって帰っていった。
信者が二十七人の小さな信仰宗教<比売比古会>があった。教祖は安倍晋三を名のり、
神道系の御神体という奇妙な木像を崇めていた。その信者二十六人の男女が集団自殺するという凄惨な事件が起こった。
一人の少女を残してみんな死んでしまった。教祖であった安倍晋三も集団自殺して死んでおり、
教祖による洗脳ではないとして事件は迷宮入りした。だったら生き残った少女が殺したのではないかと思われたが、
少女は「神さまが命じたとおりです」というばかりで、解放された。
二十六人死亡。検死の結果もみな自殺と診断された。このちょっと変わった事件を担当することになった刑事の名は豊田章夫。
豊田章夫は生き残った少女に会い、話を聞いた。少女の名前は石田ゆり子といった。すると、
「奇跡が起きたのです。神さまがみんなを殺して天国へ連れて行きました」
と答えた。
「本当にそう思ってるのかい?」
「はい。神さまがわたしだけは助けてあげるから、まだ地上にいろと」
少女はそういった。
奇跡か。奇跡が起こったんだ。神はいた。
豊田章夫は、上司に「この事件は奇跡が起きて神が二十六人を殺した」と報告書をまとめて送った。
最初に会いに来たのは、神父だった。
「神がそんな残酷なことをするわけがない。だから、これは奇跡ではない」
神父はいった。
「ですが、現代科学では未解明のものはあるわけですから、その記録をとっておくのは我々の仕事です」
刑事は答えた。
「残酷なものは奇跡とは認められない。もし、摩訶不思議な何かが起きて二十六人が死んだのだとしても、
それは神ではなく悪魔の仕業だ。きみは悪魔の起こした超常現象が大切だと思うのかね」
「いえ。興味はありますが、大切だとは思いません。あくまでも、未解明なものから人類に恩恵のあるものを抽出するのが目的ですから」
「そうだろう。これが奇跡だなどといったら、あとで必ず、わたしのいったことを思い出し後悔するだろう」
神父はそういって帰っていった。
543この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 15:36:38.10ID:jCA98agN 困ったのは刑事だ。豊田章夫は石田ゆり子に聞いた。
「きみは本当に神を信じているのかい」
石田ゆり子は答えた。
「はい。わたし、会いましたから」
「そうかい」
そして、探偵が訪れた。探偵は名を鈴木一郎といった。
「わたしが事件を解決してあげましょう」
鈴木一郎はいった。
鈴木一郎の推理はこうだった。
御神体が怪しい。御神体が木像ではなく、人であった可能性がある。教祖安倍晋三も、
二十六人の信者も(石田ゆり子含む)御神体を神だと信じていて、それで御神体がみんなを自殺させ、
石田ゆり子だけ生かして逃走した。
「なるほど」
「少なくとも、これが仮説として成り立つ以上、神の奇跡だと信じることはできないわけです。やはり、これは奇跡ではない」
おわり。
「きみは本当に神を信じているのかい」
石田ゆり子は答えた。
「はい。わたし、会いましたから」
「そうかい」
そして、探偵が訪れた。探偵は名を鈴木一郎といった。
「わたしが事件を解決してあげましょう」
鈴木一郎はいった。
鈴木一郎の推理はこうだった。
御神体が怪しい。御神体が木像ではなく、人であった可能性がある。教祖安倍晋三も、
二十六人の信者も(石田ゆり子含む)御神体を神だと信じていて、それで御神体がみんなを自殺させ、
石田ゆり子だけ生かして逃走した。
「なるほど」
「少なくとも、これが仮説として成り立つ以上、神の奇跡だと信じることはできないわけです。やはり、これは奇跡ではない」
おわり。
544ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/15(水) 15:59:30.86ID:mbXw/Kfx >>542-543
>「奇跡が起きたのです。神さまがみんなを殺して天国へ連れて行きました」
(奇跡が起きて天国ならば吉事に思える!)
>「はい。神さまがわたしだけは助けてあげるから、まだ地上にいろと」
(「助けてあげる」は災厄から逃れたような印象を受ける! 少女の言葉に矛盾が生じているように感じる!)
物語に実名を出す理由はあるのだろうか! 描写の手間を惜しんだようにしか思えない!
親告罪ではあるが名誉棄損の条件を含んでいるので感心しない!
木像の御神体が人である可能性を示唆しているが、何の証拠もない! 事件後、御神体はどうなっているのだろうか!
少女は事件を目撃していた! 犯行の手口を見ていることになる! どのような方法で二十六人を殺害したのか!
検死でもわからない方法なのか! 超常現象の可能性は皆無なのか! 神ではなくて悪魔の可能性はないのか!
作りが雑で小説の態を成していない!(`・ω・´) てんでダメ!
>「奇跡が起きたのです。神さまがみんなを殺して天国へ連れて行きました」
(奇跡が起きて天国ならば吉事に思える!)
>「はい。神さまがわたしだけは助けてあげるから、まだ地上にいろと」
(「助けてあげる」は災厄から逃れたような印象を受ける! 少女の言葉に矛盾が生じているように感じる!)
物語に実名を出す理由はあるのだろうか! 描写の手間を惜しんだようにしか思えない!
親告罪ではあるが名誉棄損の条件を含んでいるので感心しない!
木像の御神体が人である可能性を示唆しているが、何の証拠もない! 事件後、御神体はどうなっているのだろうか!
少女は事件を目撃していた! 犯行の手口を見ていることになる! どのような方法で二十六人を殺害したのか!
検死でもわからない方法なのか! 超常現象の可能性は皆無なのか! 神ではなくて悪魔の可能性はないのか!
作りが雑で小説の態を成していない!(`・ω・´) てんでダメ!
545ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/15(水) 16:04:00.46ID:mbXw/Kfx >どのような方法で二十六人を殺害したのか!
二十六人を自殺に追い込んだ方法と云う意味!(`・ω・´)
二十六人を自殺に追い込んだ方法と云う意味!(`・ω・´)
546この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 16:10:36.66ID:jCA98agN おお、そうか。評価ありがとね。
547ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/15(水) 16:12:31.70ID:mbXw/Kfx548この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 16:18:15.53ID:jCA98agN >>547
死ねば天国へ行けると信じ込ませただけだけど。
死ねば天国へ行けると信じ込ませただけだけど。
549この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 16:23:53.30ID:jCA98agN あと。芸能人の名前で書くってのは、中原昌也「名もなき孤児たちの墓」とか、
他にも誰かがやってて、あれは許可とってるのか知らないけど、
別にいいのかなと思った。
答えようと思えば、数々の疑問にも答えられるけど、まあ、特に深くは考えていない投げっぱなしジャーマンです。
他にも誰かがやってて、あれは許可とってるのか知らないけど、
別にいいのかなと思った。
答えようと思えば、数々の疑問にも答えられるけど、まあ、特に深くは考えていない投げっぱなしジャーマンです。
550ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/15(水) 16:28:07.81ID:mbXw/Kfx >>548
降臨した神の言葉であれば説得力もあるのだが、
人では意味が無い! どのような姿の者が二十六人を唆したのか!
木像の御神体はどうなったのか! この部分が明かされていないので、
その説明では納得し難い!
やはり雑な作りであったか!(`・ω・´)
降臨した神の言葉であれば説得力もあるのだが、
人では意味が無い! どのような姿の者が二十六人を唆したのか!
木像の御神体はどうなったのか! この部分が明かされていないので、
その説明では納得し難い!
やはり雑な作りであったか!(`・ω・´)
551この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 16:33:13.48ID:jCA98agN いや、木像の御神体が箱になってて、その中で暮らしていたつもりだったんだけど。
奇跡が起きたって読者に思わせて終わらせるのが目的だけど、失敗したから途中で打ち切ったんだよ。
奇跡が起きたって読者に思わせて終わらせるのが目的だけど、失敗したから途中で打ち切ったんだよ。
552ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/15(水) 16:35:37.91ID:mbXw/Kfx ……(`・ω・´)
553この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 16:41:58.50ID:R87vA+Dr このやり取りちょっと面白い
554この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 16:54:08.24ID:ut5slpGB いや、なんやこいつ人の時間をなんだと思ってるんだろうという感想が
555相模の国の人
2017/11/15(水) 16:59:32.08ID:8abd01yo 流浪の身であった武田信虎は信長の招きに応じ、岐阜城にやってきた。
「左京大夫殿! 儂の招きによくぞ、応じて頂いた! 礼を申し上げる!」
大広間に響き渡る声で言うと、慇懃に頭を下げた。
「うむ。」
尊大な姿勢を崩さず応じた。
普段の信長であれば、無礼打ちをするであろうが、戦に強い信虎を客将として欲していた故に
我慢した。
国力、財力は日の本一であり、兵力も何万何十万と集められたが、それを指揮できる武将が不足していた。
勇将の下に弱卒なしというが、飯田河原で十倍の敵を打ち破り、流浪の身であった際も九鬼水軍の客将として
その指揮能力を見せつけた。それだけではない、七十を越しているのも関わらず、自ら太刀を抜き敵軍に突撃し
幾十という首を挙げる様は恐るべき鬼神と言っても過言ではなかった。
信長はそんな信虎を味方にしたかった。
「儂が味方になる以上、大船に乗った積りで安心されよ! 戦がしたくてウズウズしておる!」
飢餓を彷徨う虎が獲物を欲しているかのように鋭い目で信長に訴えているかのようだ。
今日、石橋凌演じる信長、信虎を演じる平幹二郎の夢を見たので、思わず書いてみました。
「左京大夫殿! 儂の招きによくぞ、応じて頂いた! 礼を申し上げる!」
大広間に響き渡る声で言うと、慇懃に頭を下げた。
「うむ。」
尊大な姿勢を崩さず応じた。
普段の信長であれば、無礼打ちをするであろうが、戦に強い信虎を客将として欲していた故に
我慢した。
国力、財力は日の本一であり、兵力も何万何十万と集められたが、それを指揮できる武将が不足していた。
勇将の下に弱卒なしというが、飯田河原で十倍の敵を打ち破り、流浪の身であった際も九鬼水軍の客将として
その指揮能力を見せつけた。それだけではない、七十を越しているのも関わらず、自ら太刀を抜き敵軍に突撃し
幾十という首を挙げる様は恐るべき鬼神と言っても過言ではなかった。
信長はそんな信虎を味方にしたかった。
「儂が味方になる以上、大船に乗った積りで安心されよ! 戦がしたくてウズウズしておる!」
飢餓を彷徨う虎が獲物を欲しているかのように鋭い目で信長に訴えているかのようだ。
今日、石橋凌演じる信長、信虎を演じる平幹二郎の夢を見たので、思わず書いてみました。
556この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 17:03:29.48ID:jCA98agN やっぱり、おれ、小説書くの下手になってるのかな?
557この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 17:26:01.26ID:90sg/UlQ >>552
ワイさんが無言になるなんて珍しい。
ワイさんが無言になるなんて珍しい。
558ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/15(水) 18:17:23.21ID:mbXw/Kfx >>555
>「うむ。」
(句点が気になる!)
一場面としては問題ない!(`・ω・´)
>>557
設定に呆れて脱力した!
御神体に人が入れるスペースを作る意味がわからない!
教祖が中に入って神を装い、信者を騙すのならばわかる!
しかし、その教祖が第三者の口車に乗せられて自殺している!
では、誰が御神体の中に入れるような細工を施したのか!
見当も付かない! 作者の説明を聞いても納得できないだろうと
先読みしてワイは口を噤んだ次第である!(`・ω・´)
>>556
小説の中の整合性に問題がある!
おかしいと思わないで書いているところがすでにおかしい!
下手と云うよりも雑になった! 小説を書く行為が苦痛のように思える!
記憶君は評論家に向いているような気がする!(`・ω・´) 精米を始めるか!
>「うむ。」
(句点が気になる!)
一場面としては問題ない!(`・ω・´)
>>557
設定に呆れて脱力した!
御神体に人が入れるスペースを作る意味がわからない!
教祖が中に入って神を装い、信者を騙すのならばわかる!
しかし、その教祖が第三者の口車に乗せられて自殺している!
では、誰が御神体の中に入れるような細工を施したのか!
見当も付かない! 作者の説明を聞いても納得できないだろうと
先読みしてワイは口を噤んだ次第である!(`・ω・´)
>>556
小説の中の整合性に問題がある!
おかしいと思わないで書いているところがすでにおかしい!
下手と云うよりも雑になった! 小説を書く行為が苦痛のように思える!
記憶君は評論家に向いているような気がする!(`・ω・´) 精米を始めるか!
559相模の国の人
2017/11/15(水) 18:46:26.70ID:8abd01yo 狂信的な宗教、闘魂プロレス教みたいなものを小説で将来描きたいですね。
560ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/15(水) 21:07:12.99ID:mbXw/Kfx 今日はカレー!
冷蔵庫の在庫一斉処分が目的なので煮込んだ肉が凄いことになっている!
鹿、猪、鴨、それと切り落としの牛肉! 味の感想としては普通のカレー!
冷蔵庫の中がさっぱりしたので良いとするか!(`・ω・´) 今日は地ビール!
冷蔵庫の在庫一斉処分が目的なので煮込んだ肉が凄いことになっている!
鹿、猪、鴨、それと切り落としの牛肉! 味の感想としては普通のカレー!
冷蔵庫の中がさっぱりしたので良いとするか!(`・ω・´) 今日は地ビール!
561この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 21:18:01.87ID:GBrtzBda562ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/15(水) 21:29:59.00ID:mbXw/Kfx >>561
道の駅で売っている物もあるが大半は狩猟で得た肉が回ってくる!(`・ω・´)
道の駅で売っている物もあるが大半は狩猟で得た肉が回ってくる!(`・ω・´)
563この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 21:45:28.62ID:GBrtzBda >>562
ワイさんの住んでるところはお肉いっぱいなのですね。凄い。祖父母は田舎暮らしですが、手に入る機会がないので鹿や猪は食べないです。新鮮だと美味しいのでしょうね。有難うございました。
ワイさんの住んでるところはお肉いっぱいなのですね。凄い。祖父母は田舎暮らしですが、手に入る機会がないので鹿や猪は食べないです。新鮮だと美味しいのでしょうね。有難うございました。
564ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
2017/11/15(水) 22:01:19.82ID:mbXw/Kfx >>563
狩猟期間に入ると山への出入りが制限される!
狩猟関係者に限られ、発砲の音がかなりうるさい!
その場で血抜きされた肉が恩恵として配られるので問題はないが!
締めで山崎の十二年物を開けて飲んでいる!(`・ω・´) そろそろ寝るか!
狩猟期間に入ると山への出入りが制限される!
狩猟関係者に限られ、発砲の音がかなりうるさい!
その場で血抜きされた肉が恩恵として配られるので問題はないが!
締めで山崎の十二年物を開けて飲んでいる!(`・ω・´) そろそろ寝るか!
565この名無しがすごい!
2017/11/15(水) 22:16:36.83ID:GBrtzBda >>564
肉だけでなくお酒のストックもなかなかですね。おやすみなさい。
肉だけでなくお酒のストックもなかなかですね。おやすみなさい。
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