宇宙は何故存在するか?という人類にとって最大のハードプロブレムに対して、同義するクオリア、
意識と呼ばれる認識における、量子観測にも類似する不可抗力的な断片的視野こそまた一つの答えそのものであり、
多く、受け手という低難度においてすら、それにすら気づかないものかと。そんな印象。

才能というものは有限で、使えば使うほど摩耗するものと考え、多くのミュージシャンやアーティストのスパンを見るにつけ附合を得ますが、〇〇さん(作者)からは一切それを感じない。
まだまだやるべき事があるんじゃないかと、期待しています。
まぁそれも、坦懐のデジャビューへと出ていくだけ。

↑知らないROM専垢から
どう受け取るべきなのか…悪意は無さそうだが