ちょっと力を貸してほしい
https://paste.ubuntu.com/p/hx6cFRKJKm/
今、↑こういう引数処理を書いている。
動作としては
$ ./argprs.sh -abc VAR -pqr FILE --long-opt --opt-req-par="foo bar" -- --not-opt
短いオプション1: a; 'VAR'
短いオプション2: b
短いオプション3: c
短いオプション4: p
短いオプション5: q
短いオプション6: r
被演算子1: FILE
長いオプション1: long-opt
長いオプション2: opt-req-par; 'foo bar'
被演算子2: --not-opt
こういう出力ができるはず。つまり-aと--opt-req-parはパラメータを取って、--以降はオプションとして解釈されないっていうやつ。
ところが俺の知識量では短いオプションを解析する部分をすごく冗長にしか書けない。いちいちループを回すせいで遅いし。
動作自体はこれでいいので、短いオプションをもうちょっとうまく解析する方法とかないかな。