>>407
>>398が、シェルスクリプトを実行したときの特徴の一部を指摘しているのはそのとおり。事実として認められる。
今までも、そこを否定したコメはないはず。

しかし、次の文は根拠がない。論理の飛躍というか、「個人の感性」というよりも、個人の妄想。

> これらの事実はシェルスクリプトが関数型として設計されているとみなすには十分な理由だろう。

たまたま一致する特徴だけで、そうなるように「設計」されたとは言えない。
# >>403の指摘も、そこに対する疑問であろう。
副作用がもれないこと、並列動作が期待できることは、あくまで特徴。

ふつうに考えれば、別プロセスで実行する都合、そうなることは必然の結果でしかない。
因果関係を逆転させるには、別の充分な根拠が必要。

また、一般的に「スタイル」は、主でない特徴がたまたま似ているだけのもののグループを統合する言葉として使われない。