松本の令和の虎のプレゼンが糞だったので僕が解説しておきます。

▫僕が学会で提唱している一元宇宙理論
宇宙はBHの周りの電気と言っていいでしょう、そのシュミレータの基本情報は宇宙 最小の亜原量子レベルから最大のラニアケア超銀河団での一種の強制触媒爆縮装置です。DNAもその圧電コヒーレント編組を使用して心電体系(心臓電気育成)からコヒーレントフォノン(音波カスケード)を利用し完全な自己埋め込みのプロセスを絶妙に全細胞内を格子振動させています。つまりDNAや細胞の生物学的構造はより大きな宇宙の電気を大量に消費しています。
それはコンデンサをフラクタルに配置すると生じる磁気と重力の単純な関係です。フラクタルであるときに電荷がどのように重力を生み出すかについては偏った現在の科学では説明できません。
ハイパーキューブ ドデック/オファニムの対称性は重力が宇宙とDNAに多層次元の相似情報があるという事で解釈できます。つまり意識とは宇宙を使用した自己相似性の産物です。

▫昔別件でやってたプロジェクト
https://www.hiroshima-u.ac.jp/system/files/172404/210927_pr02.pdf