戦争・兵役を通じて広まった食事 43皿目 [無断転載禁止]©2ch.net

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2017/08/24(木) 18:31:47.05ID:nvyegQGG
辛い兵役も、暖かい食事で束の間のやすらぎ。
郷里料理が出ればお国自慢にも華が咲く。
現在何気なく食べてる食物・酒も元を質せば軍隊から広まった、
そんな想いを語ったり食べたりするスレです。

前スレ:
戦争・兵役を通じて広まった食事 42皿目 [無断転載禁止]??2ch.net
ttp://mevius.2ch.net/test/read.cgi/army/1491324198/
2018/12/29(土) 08:09:32.25ID:4NjB6STP
>>806
スーモ?
808名無し三等兵
垢版 |
2019/01/01(火) 10:19:47.45ID:yICDeJld
日中戦争の時には正月も前線で戦う兵隊さんたちの為に、お節料理の缶詰とかが
特別配給されていましたな。

他にも甘物や果物の特配があっただろうけど。
809名無し三等兵
垢版 |
2019/01/01(火) 12:28:14.11ID:Lc6PFh3M
 
映画「加藤隼戦闘隊」の中で、正月用の食事を準備するシーンがあったな
2019/01/01(火) 14:46:39.39ID:radlaUX3
欧州の戦場におけるクリスマスと同じで日本兵にとっての正月は今以上に特別だったから食事くらいはね
南方の戦場では暑くて正月という雰囲気じゃないけど戦闘機のプロペラにしめ縄を張った写真なんかもあって
それなりに正月をやってたんだね
2019/01/01(火) 23:41:49.61ID:nxoMV1jb
まあ旧正月も大事だったw
2019/01/02(水) 02:39:58.49ID:c4XuXgQr
日本酒が特配になるぞ!
2019/01/04(金) 16:12:27.15ID:7PFxPPk4
南方での酒の保存はどのようにしていたんだろ?
高温多湿の状態で長期間置いていたら
本来の酒とは別の飲み物になってしまいそうだし
弾薬貯蔵所にでも置いていたんだろうか?
2019/01/04(金) 17:25:21.12ID:sB+7Ndn6
>>813
とりあえず、サリチル酸みたいな
防腐剤を入れてた様子。
2019/01/11(金) 04:46:52.42ID:HQ4wgA2m
旧正月に中国戦線で現地人から饅頭や餃子を差し入れしてもらった話とか聞いたな
2019/01/11(金) 16:58:22.35ID:0DFc8ApR
付け届け欠かすと危険だからな
2019/01/11(金) 20:39:04.10ID:8JIsOx6g
この時代の中国人って善良な人が多くてシベリア行きの貨車を待ってる間
中国の子供にお金を渡したらちゃんと饅頭を買ってきてくれたというね
ソ連の子供は真逆だったとか
2019/01/11(金) 22:16:12.24ID:iyxvkAaO
デカイな、中国は
いろんな意味でデカい
2019/01/11(金) 22:32:59.89ID:zkmKQ41d
度量やヒトとしての器は小さいのになw>シナ
2019/01/12(土) 00:06:39.58ID:jbKMTvdT
目糞鼻糞w
2019/01/12(土) 01:11:27.95ID:PYwcLXjE
良い人はみんな死んだか移民した
2019/01/12(土) 01:14:11.37ID:hZdA57u8
革命期の中国は、良くも悪くも無政府状態だったから、戦禍を直接被ることがなきゃ実は民衆にとっては一番いい時代だったんだよ
日本軍の支配下なら、兵隊が無体することもないからなおさらだ
これが中共成立から以降はもう暗黒時代というね…
2019/01/12(土) 01:51:24.61ID:0s0H0zv8
中国戦線はいいよね
南方戦線と違って食べ物と女には不自由しなかったから
2019/01/12(土) 03:02:55.74ID:Wq6PMoDY
硫黄島戦に従軍した米軍兵士の手記を読むと、非常に多く書かれている事象がある。
日本側ではほとんど語られる事のないそれは、「硫黄島には女が一人もいなかった」
2019/01/12(土) 03:22:36.78ID:7a7wsVfu
水がもったいないもんね
女より水が大事
2019/01/12(土) 03:29:41.90ID:mSfcz1J1
>>823
俺も現地のクーニャンとニャンニャンしてみたいね
買ったら中共に捕まってエラいことになるけど
2019/01/12(土) 04:43:47.40ID:lyr/RY8u
アナタハン島?w
2019/01/12(土) 15:54:14.69ID:ttZBmmiL
世界大戦中、日本軍が一番規律正しかったって聞くね。
中国はアジアで唯一、白人と戦わなかったヘタレだし(…朝鮮もかな?)
2019/01/12(土) 15:56:51.15ID:LSm/YAIG
アヘン戦争を忘れてやってはいかんw
2019/01/12(土) 16:48:57.08ID:mMGCOdVL
>>828
規律正しいというか上官の言うこと聞かないとヤバいので
「殺らなきゃ意味ないよ」で根性試しの百人斬り
2019/01/12(土) 16:58:30.45ID:LSm/YAIG
百人斬りはガセだぞw
2019/01/12(土) 17:00:27.49ID:wIiUCckU
清は相応に戦ってる
負けっぱなしで中国分割となったわけだが
2019/01/12(土) 17:01:23.46ID:qUahzRC9
よほどの大業物と使い手でも100人斬るのは無理だろうな。
2019/01/12(土) 18:06:28.15ID:+hC2A4AQ
真剣で100回据え物斬りだってできるもんじゃない
ましてや人間を追いかけまわして100人に致命傷を負わせるとかファンタジーだよ
2019/01/12(土) 18:14:31.22ID:KKs4yeuV
七人の侍みたいに刀を地面に差して取っ替え引っ替えとか
2019/01/12(土) 18:22:14.06ID:mFIwvPeF
刀くらい余分に有るだろ
2019/01/12(土) 18:26:18.14ID:PYwcLXjE
一人でも切ったら後の手入れが大変だと思うんだが
そもそも歩兵砲小隊の隊長って白兵に参加してる暇あったのかなと思ったり
2019/01/12(土) 22:46:12.87ID:LTxLNXTE
足利義輝は永禄の変の時、俵に源家重代の名刀を複数差し、取り替えつつ戦ったというが、何人くらい斬ったんだろうか?
2019/01/12(土) 23:40:49.30ID:O8z9MMVa
義輝は何やら奥義を伝授されてたそうだけど鎧の雑兵相手じゃ不発だったろうね
鎧の隙間を突いたり蹴り倒したりといった洗練された剣術とは違う戦場闘法まで学んでいたかどうか
2019/01/13(日) 00:12:52.41ID:Xr0P+Xl4
刀は人を切ったら刃こぼれするんで、屋敷の中で戦闘準備をする時には砂で刀を刺して置くための山を作るって話を聞いたな
2019/01/13(日) 00:22:36.06ID:R1HBIAo+
刃こぼれやないw
あれは汚れで切れ味が落ちるだけ
髭剃りでも一緒w
2019/01/13(日) 00:30:07.58ID:B0Y0rYM1
武家屋敷の門内に砂山や岩が置いてあるのは刀の刃に傷を入れるためのもんだよ
完璧に研がれた刃より若干ギザギザになってた方がザックリ切れて深手を負わせる事ができるということで
イザ斬り合いの際はザクザクとやってから飛び出して行く…という心構えを示すための飾り
元禄の頃には早くも刀を錆させてる武士がいると嘆く日記が残されていたりしてる
2019/01/13(日) 00:35:55.73ID:G42MiUrX
砂山に刀を刺して刃こぼれさせると切れ味が増すんだよな。
2019/01/13(日) 00:49:42.45ID:IL4KwgfY
刃こぼれwが埋まってギザギザが消えるから
切れ味が落ちるんやでw
それは剃刀や包丁でも一緒なw

OLFA wは非常に合理的だったw
2019/01/13(日) 00:52:19.76ID:dRIeHK7C
刃物を使う前に研ぐのは常識w
瀬戸物の脚で擦るだけでも相当違うしw
2019/01/13(日) 02:58:04.57ID:0lZJaGlT
砂山に刺す抜くのは刀身に平行に近い方向に擦る力がかかるから刃こぼれはしない。
簡易な研ぎではあるけど劇的に切れ味が向上するわけでもないので、おまじないみたいなもんだ。
2019/01/13(日) 03:45:52.84ID:/WCRcKqm
収まりがいいだけだろw
藁(俵など)でもいいんだしw
砂は移動が辛そうだw
848名無し三等兵
垢版 |
2019/01/13(日) 09:57:49.47ID:nHkDOpRp
 
Q)「日本刀は一人切ったらもう使えない!」なんて人がいるけど

A)知ったかぶりのデタラメでしょう。
 それが本当なら牛や豚の解体に毎回包丁を変える必要があります。
 しかしそんな話は聞いたこともありません。
2019/01/13(日) 10:00:16.18ID:3x+6KlqI
市販の肉は血抜き済みだからなあ
2019/01/13(日) 10:16:40.92ID:Cb4kxc7I
>>848
刀身いついた血が固まったらコーティングされたら切れないでしょ?
851名無し三等兵
垢版 |
2019/01/13(日) 10:36:49.90ID:DLZv1I6+
 
Q)今度は「血が付いて固まるから切れないニダ!」らしいけど

A)そんなにすぐに血が固まるわけがありません。
  知ったかぶりにはきをつけましょう
-----
土浦連続殺傷事件(つちうられんぞくさっしょうじけん)とは、2008年(平成20年)3月19日と同23日に、
茨城県土浦市で発生した通り魔事件。男K(犯行当時24歳、2013年に死刑執行)が、
持っていた刃物で相次いで人を刺し、2人が死亡、7人が重傷を負った。
2019/01/13(日) 10:46:19.74ID:Cb4kxc7I
>>851
それは正直、俺も不思議に思ってるよ。

ただ犯人が一方的に攻撃したんだろうし、血が数秒でかわくわけもないから
乾くまでに拭えばいいんじゃないかな?

あるいは複数の刃物をつかったのかもしれない。
2019/01/13(日) 10:49:16.86ID:JGFAR3bG
今の牛の解体は、冷凍状態で電ノコだろ?
2019/01/13(日) 10:55:52.22ID:Cb4kxc7I
>>853
昔は解体するごとに刃物変えてたのか?
2019/01/13(日) 11:19:40.15ID:YepLY6qI
一刀両断するのでなければ最悪ノコギリ状態でもギコギコすれば良いだろ?
武器として動く相手を斬りつけるのと殺した相手を解体するのではやり方が違う
856名無し三等兵
垢版 |
2019/01/13(日) 11:35:43.70ID:UtZf4ToK
 
刀の切れ味が落ちてしまうのは、相手(人間)を切ったからではなく、
刀同士の撃ち合いや鎧を撃ったから、或いは骨に当たったからでしょう。
筋肉や内臓を刺して切れ味が落ちる訳がありません。
-----------
■「単刀法選」 程宗猷 1621年
「日本剣術は神秘的だ。左右への跳躍が凄まじく誰にも予測できない。
そのため長技(槍)を使っても毎回刀に負けてしまう」

■「広東新語・語器」 屈大均(1630〜95)
「日本人が全力で動く時風のように漂って動く。
常に寡兵で陣に入って来て、大勢の兵士でも抵抗できない。
その刀の使い方は、長い方で構え守り、短い方で止めを刺す。
しゃがんでいるかの如く低く移動し、
決して退かない。 相手が何人いようと対応する、島の中の絶技である」

■「大君の都」 Rutherford Alcock 1863年
「彼ら(サムライ)は、相当に熟達した刀の使い手である。
小さい方の刀を使うときは、二度突く必要は無い。
たったの一突きで相手に致命傷を与える。大きいほうの刀を使うと、
ただの一振りで相手の四肢を切り捨ててしまう」
2019/01/13(日) 13:14:11.35ID:p2dGZWIJ
>>854
刃物は変えて無いが、金属製のシャープナーで
こまめにタッチアップしてるから良いんじゃね?

見た事無いのかな?
金属棒みたいな物で、包丁をこする様な事をしている所。
2019/01/13(日) 14:02:11.26ID:Cb4kxc7I
>>857
それは一回切ったらメンテしないと切れないということではないかな?


戦闘中に刀は砥げないだろう、多分。
2019/01/13(日) 14:20:11.55ID:/QlxZJ2O
>>858
うんだからチャンバラデスマッチをするなら何本も予備を周囲に突き立てて、ってことになるわけだが
日本刀の場合、基本刀身と握りの接合が目釘なんて脆弱な部品でされてて簡単にこれが折れるし、斬撃の衝撃で刀身が伸びたり折れたりはよくあること
一人斬ったらすぐ駄目ってことはないが、刃物としての機能は使うごとに急降下していくしそう遠からず機能不全になる
通り魔なんかの場合、刺突だったら刃物の切っ先は折れるまではそれなりにいつまでも鋭い

>>857
大型獣の解体は研ぎ棒持ってそれで切れ味落ちたらタッチアップ繰り返しながらだよね
魚ですら、魚屋とか作業の合間に研いで切れ味維持しながら卸したり刺し身に盛ってる
2019/01/13(日) 14:32:24.00ID:Cb4kxc7I
>>859
刀は数打ちでもそんなに安いものでななかったはずだが・・・。

源家重代の刀を指しまくるのはともかく。
2019/01/13(日) 14:37:57.68ID:Wa9uN+dO
肉屋が包丁をヤスリでショリショリやってるのは研ぐというより刃先の脂を落とすため…という解説を読んだ事があるけど
欧州で使われている肉切り包丁は材質が柔らかくて実際研いでるそうだね
焼きの入ってない生鉄の包丁は刃先がギザギザになりやすいせいか研いだ直後はすごい切れ味というし
2019/01/13(日) 14:58:37.08ID:/QlxZJ2O
>>860
安いもんじゃなくてもでも消耗品だよ
武器兵器なんてまあそんなモノ
刀なんて実戦じゃまず使わない腰の飾りで非常用のお守りみたいなもんだし

あとなんか勘違いされてけど、高級武士の剣術って戦国時代から戦闘術じゃなくて護身術だから
ついでに健康体操
高級武士って戦場以外でも常に襲撃暗殺の危険があって気が抜けないから、襲撃されたときの護身術として剣術を修行
足利義輝なんて、守護大名に招かれてそこで暗殺された数代前の先祖がいるし傀儡として家臣にいいようにされてるから、剣術を必要とした典型だな
将軍自ら剣術修行を批判する人っているけど、それって置かれた境遇を介しない見当はずれの意見
徳川家康なんかも剣術に熱心だったこと知られてるけど、あれも、家康の親父と祖父が二代に渡って家臣の凶刃に倒れたこと考えればまあ必然
家康は素人医学に凝ったともいうし、腹の底で家臣を信頼することはなかったんだな
2019/01/13(日) 15:46:23.25ID:YepLY6qI
打刀以下は護身武器だよな
2019/01/13(日) 16:13:02.28ID:xhCdEwn3
肉じゃがさん
2019/01/13(日) 17:26:53.22ID:sfGmvZlY
刀じゃないけど
銃剣だと斬りつけるのではなく敵を刺した後に
銃の引き金を引いてその反動で銃剣を抜くのだそうだ
ソースは柘植久慶
2019/01/13(日) 17:45:41.64ID:Y4/O0X/D
ちなみに日本刀三人しか切れない説のソースはこれ
http://www.geocities.jp/yu77799/nihontou.html
2019/01/13(日) 19:00:51.34ID:BfLsMjF6
>>851
そもそも斬撃と刺突をごっちゃにしてる時点でもうね
2019/01/13(日) 19:29:35.08ID:xhCdEwn3
食事の話しろや、ボケども
2019/01/13(日) 19:57:17.07ID:/QlxZJ2O
肉きり包丁の話ししてるやろ
2019/01/13(日) 20:50:27.06ID:qoPqDGsK
戦場じゃステーキが出ても食べられなかったりするだろうけどね
重機関銃のM2は肉切り包丁なんて異名があるし…
871名無し三等兵
垢版 |
2019/01/13(日) 22:09:15.34ID:bZlBclfJ
刀剣・サーベル・軍刀・銃剣総合スレ2
https://mevius.2ch.net/test/read.cgi/army/1538750733/

刀剣・サーベル・軍刀・銃剣総合スレ2
https://mevius.2ch.net/test/read.cgi/army/1538750256/

つか洋食wも食った事が無い人が居そうで
怖いです><; w 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)
2019/01/13(日) 22:22:33.75ID:lWGxLWoh
ケサンで包囲された海兵隊員達はヘリで運ばれたステーキ食ってたけどな
873名無し三等兵
垢版 |
2019/01/13(日) 22:30:44.96ID:YgcpimdI
東ローマ帝国の歴代皇帝って言う狩りの最中に事故や不慮の死亡が多すぎ
信長の弟も狩りで一人でほっついてて死んだんでなかったか?
自分の身は自分で守るか徒党を組め、つうことやな
874じゃが
垢版 |
2019/01/13(日) 22:38:37.98ID:kfbbar1R
>>842
知らなかった
2019/01/13(日) 22:45:32.56ID:tHrhjnRX
>清は相応に戦ってる

でも清は漢民族じゃないし…元も漢民族じゃないし。

>根性試しの百人斬り

武士は超絶剣技で薄皮一枚残して首跳ねないし。
胴と首を分断しちゃうのは日本の慣例ではないのでわ?
青龍刀は西洋の剣と同様に打撃武器だから、斬るんじゃなく、ぶっ叩いて断つ感じ?
2019/01/13(日) 22:48:46.77ID:LggzJ2OW
薄皮一枚残すのは切腹の介錯の時だけだろ。
打ち首との違いをつけるため。
2019/01/13(日) 23:06:21.37ID:xhCdEwn3
食事と関係ねーだろ。
2019/01/13(日) 23:09:12.40ID:l1VSRtke
カニバリズムの話をしてる
2019/01/13(日) 23:14:56.01ID:xhCdEwn3
それならオッケー
2019/01/13(日) 23:17:05.85ID:9sJ4OiCe
宦官の埋葬には去勢した部位も一緒にするんだって
先日のラストエンペラーで言ってたw
2019/01/14(月) 00:00:12.20ID:kC3YqRQP
あのコオロギ虐待映画か。
2019/01/14(月) 00:36:40.02ID:KFZEwCMM
へその緒みたいなもんか
2019/01/14(月) 01:34:05.87ID:Yo+vsOlw
臍の緒も地域性が有りそうだが
身体の一部を切断する人も居るが
あれはどうするんだろ?

昔指の疣(正確には脂肪?が変化して表面を切っても
また出て来るだったかな)を皮膚科で焼き切って貰った時に思った
流石名医それ以降出て来なくなり非常に便利になった!

警察や消防は日常目にするらしい
自衛隊もだが日常じゃなさそう
2019/01/14(月) 01:42:35.99ID:Yo+vsOlw
おまけw
実家はお墓もあったが止めて
寺の納骨堂にしたのだが
(墓仕舞いはまだ物心ついて先日初めて行った)
じいちゃんばあちゃんが亡くなり納骨時に
古い御骨や骨壷が何となくぞんざいに扱われて
気になったwお寺では日常wなんだろうけどw
2019/01/14(月) 09:29:11.84ID:VsLlxTBo
まあ、お墓の納棺も段々になってて、キャパ越えると下の方から圧縮の為に潰して行くらしいからね。
それでも分骨の為に先祖の遺灰は混じってしまってても残されてる訳だ。
墓自体が死者の為と云うより、生者の弔う気持ちを持続させる為にあるものだと思うし、
仏教伝来以前の神道では遺体は忌む物として扱われてたって聞くしなぁ。
2019/01/14(月) 19:14:56.65ID:o63Z0Mdz
>>873
徒党組んでても身内からバッサリとな
2019/01/14(月) 19:16:06.44ID:bSdoF6fi
食事の話に戻そうか
2019/01/14(月) 19:16:58.86ID:o63Z0Mdz
遺体を食う話でいいか?
2019/01/14(月) 19:19:10.74ID:bSdoF6fi
やめてーーー
2019/01/14(月) 21:25:12.15ID:rKZ82of2
殺されたヤクザの親分を慕う舎弟達が納骨の際に寄ってたかって遺骨をボリボリ食べちゃったなんて話があったなあ
奥さんと妾と子供達はそれを茫然と見守ることしかできなかったとか
2019/01/14(月) 21:34:10.01ID:wC/B6waK
昔は鳥葬いうか野犬が食べたりだし
京都の紫野とかその名残の地名ねw

今でも土葬の風習が残る地域も
水葬や散骨がいいなあw
2019/01/15(火) 00:28:37.27ID:S77c6BS4
>遺骨をボリボリ食べちゃった

なにそのグラップラー刃牙の夜叉猿…
2019/01/15(火) 05:29:39.42ID:EEE6JnLl
火葬後の遺骨ってボリボリ言うほど固くないよね。
2019/01/15(火) 05:38:34.33ID:l8pYKrvg
隠亡の方々もテクが有り
灰でも生焼けでも駄目で
炭じゃないとあかんねん!

昔は各地に火葬場が有り
薪では全く燃えなかったらしい><;w
2019/01/15(火) 11:28:19.08ID:C6j9uhTu
戦中に亡くなった人を火葬した話を読んだことがあるけど遺体を棺桶代わりの木箱に入れて野原で薪で燃やすという方法
木箱はすぐ燃えちゃうので遺体が顕わになり焼けるに従いぐねぐね動き早く焼けるよう腹部を竹槍で突くんだけど
そこから腸がはみ出してきてそれは凄惨な光景で火葬に携わった人には丸一日話しかけちゃいけないというのも無理はない
2019/01/15(火) 12:57:52.79ID:1SxBHugQ
食事の話と関係ねーだろ。低脳。
897名無し三等兵
垢版 |
2019/01/15(火) 17:40:24.97ID:miJQxNv9
>>895
せつこ……
2019/01/15(火) 17:56:01.50ID:qK+Td1+5
唐辛子
戦国時代に日本中に広がり、秀吉の派遣した軍が朝鮮半島に持ち込んだ。そして中国へと広がった。
2019/01/15(火) 18:20:03.08ID:lN6V7XAS
半島はともかく中国はどうなん?当時中国沿岸を経由せずに直通する航路はあったのだろうか…
2019/01/15(火) 18:23:38.34ID:uy4An7lj
食事と火葬で思い出したが
以前読んだ駆逐艦乗組の人に手記に
戦死した戦友を火葬しながら握り飯を食っていたと書かれていた
確か泊地から近い所で空襲を受けたので
戦闘終了後に陸地で火葬したそうだ
戦闘が激しくなるに連れて戦死する者も多くなり
戦友の遺体を見ても何も感じなくなったそうだ
そして何時如何なる時でも腹は減り
腹が減ればどのような状況でも飯が食えたそうだ
2019/01/15(火) 18:37:53.91ID:zaIX7A73
手塚治虫「赤ん坊の手を捨てなければ食えたのになぁ」
2019/01/15(火) 19:59:28.79ID:qK+Td1+5
>>899
日本にはポルトガルから入った
南部中国とインドもポルトガルの寄港地なので同時期だろう。北部中国に関しては朝鮮半島経由だと思われる。
2019/01/15(火) 20:02:22.85ID:q4oRZbho
胡椒が高かった?無くなったから?
唐からしが普及だったかな?朝鮮

植民地下の朝鮮
火葬業者が日本から進出で
巨万の富を得たという(金歯など回収w)

火葬の薪は思いの外大量に必要で
何時誰は逝ってもいいように大量に保管された(特に田舎)
都市には大昔から火葬場が有り横浜や東京は有名
代々木上原?は古代から有るとも狼谷
大阪も色々有るね中部地方などに多いのが小さな三昧(。+・`ω・´)キリッw
2019/01/15(火) 20:02:27.91ID:qK+Td1+5
>>900
そもそもがスレ違いだし、全く驚くことに当たらない。
俺は医療関係の仕事だがただの肉がどうなってようが全く問題なく食事でもなんでもできる。
2019/01/15(火) 20:11:37.28ID:PjPD/6JM
>>902
それぐらいなら妥当かなあ、東北は海からのアクセス大変だもんね
2019/01/15(火) 22:19:21.59ID:S77c6BS4
>>904

『踊る大走査線 THE MOVIE』で検死に立ち会う事になった水野美紀に対し
「一か月はハンバーガー食えないな( ̄∇ ̄;)ハッハッハ」と皆が談笑するシーンがあったが…
『羊たちの沈黙』でもスターリング捜査官が検死に立ち会ったり…ホントに大丈夫なん?

あとなんかのクライムサスペンス映画で検死解剖中の検死官が
「なんか腹減って来たなぁ…フヘヘヘヘ」
的なセリフで、立ち会ってた刑事が不快な顔するシーンもあったな。
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
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