>>541の続き

上陸船団の直接護衛を担当する二水戦の司令官としては、
上陸日(N日)に間に合えば、途中の航路に関しては、
自由裁量が認められるのは、当然と言えます。

問題は、視界内を航行しているはずの重巡部隊
(第七戦隊)の姿が、前日から見えないということろですね。