【傑作機か】四式戦闘機疾風Part26【欠陥機か】

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1名無し三等兵
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2018/11/17(土) 23:07:05.98ID:9yS5xo2S
※前スレ25
https://mevius.2ch.net/test/read.cgi/army/1532663657/

次スレ立てて埋めろ!馬鹿w
2019/05/26(日) 03:19:53.60ID:Bzqc/8NO
そもそも四式戦配備戦隊もレイテ湾総攻撃前にだいぶ損耗しとるのが多いんよな

第16飛行団に関しては、10月10日時点では第51戦隊22機(12機)+第52戦隊24機(9機)
だったのが、敵機動部隊が空襲してくるもんで、海軍とともに敵機動部隊攻撃に向かうんだが、15日から17日のあいだに
第51戦隊 未帰還2 大破2 中破1
第52戦隊 未帰還4 大破2 中破1
の損害を受けてる
ここでただでさえ少ない機体のうちの12機失ったんや
ただ少なくない撃墜戦果を挙げてるんだけど、いかんせん敵の未帰還までは載ってないからなぁ

第12飛行団の第11戦隊は台湾沖で大損害受けてて比島進出できたのは7機だし…
第12飛行団には第1戦隊のほかに第22戦隊も組み込まれているんだが、大陸に投入しちゃって戦隊長以下多数が戦死で再編成中なんでこのときは未到着

損耗抑えられたのは第1戦隊と思いきや、ググってるとこの第1戦隊も中継地点の上海で迎撃戦闘に駆り出されてるっぽい
2019/05/26(日) 03:23:05.71ID:yno+dBa2
レイテ航空総攻撃当日の10月24日に起こったこと

・レイテに上陸した米軍、ブラウエン、ヒンダン、パロ西方高地を占領。日本軍第16師団との戦闘開始
・武蔵沈没
・栗田艦隊の再反転
・ハルゼー艦隊が小沢機動部隊を追って北上

陸軍航空隊が参加するならここしかないって感じやな
しかしこういう「戦機」重視の結果、準備も整ってないのに作戦開始して失敗するのは対米戦ではよくあることだった
2019/05/26(日) 03:38:40.18ID:Bzqc/8NO
<四式戦、対地攻撃でも活躍>

第52戦隊機が、攻撃の帰途タクロバン滑走路に、敵中小型機数十機が集結しているのを発見

52戦隊と51戦隊の11機が出撃、30分おいて第11戦隊数機が出撃、凄まじい対空砲火に晒されて未帰還機7機
その後襲撃機隊5機が薄暮攻撃、第7飛行団(重爆)の一部が夜間爆撃、70機以上の地上撃破を申告

例に漏れず実戦果は知らん!w
2019/05/26(日) 03:54:10.15ID:Bzqc/8NO
あぁ、あと襲撃隊も5機中3機未帰還、重爆隊の損害不明

タクロバン飛行場の敵の使用をいち早く制圧したのは後の第一師団輸送成功に寄与した…と見るのは過大評価だろうか
そもそもタクロバン飛行場は状態が悪く、米軍も初期はだいぶ苦労していたみたいだが
2019/05/26(日) 04:10:45.49ID:Bzqc/8NO
ちなみにマナプラ飛行場も状態悪く、第一戦隊長離陸時に戦死

実際のフィリピン航空戦の一次資料を読むに至って、滑走路の悪いことが目に付く
あと爆撃でできた穴に脚がひっかかって戦死とかもある

四式戦は練度や材質の低下でよく事故ったと言われるけど、飛行場も効いてると思われ
着陸速度の速さもあるけど、重量が隼よりかなり重いんで、脚じゃなくて滑走路の方が耐えられない
脚の強度関係なしにタイヤが滑走路にハマったら事故るわなぁ
2019/05/26(日) 04:39:07.33ID:yno+dBa2
四式戦はエンジンよりも足が弱いせいで稼働率下がってるって証言あった気がする
2019/05/26(日) 04:51:23.52ID:Bzqc/8NO
脚の件はよく言われた話だろ?
エンジンより?かは知らんが
あと整備員がオレオ内の油圧間違えてて、棒にしてたんじゃないかってこのスレでも見たが

だが飛行場に着目した意見は比較的少ない気がすると思ってな
2019/05/26(日) 09:26:56.20ID:FfrzWDki
滑走路状態の悪いのは米軍も一緒だ
泥濘でコケて破損したFM-2が山積みになったし

栗田艦隊突入中に米軍側も同じ状況なんだよ

四式戦だけのハンデではない
2019/05/26(日) 12:50:42.69ID:eQGciW99
着地して足が折れて足が弱いのか、着地してコケたから足が弱いのかわからんな
2019/05/26(日) 13:54:18.53ID:Bzqc/8NO
>>409
せやで特に占領したタクロバンでは滑走路が泥濘、モロタイ島から長距離出撃したP-38に頼らざるを得ないことがおおく、これが第一師団輸送成功の一因と言われている

あくまで「四式戦が」滑走路泥濘で戦隊長以下事故多発であるというだけで、べつに他の機体も同様だよ
ただ、四式戦の消耗につき述べられているので、「すぐ稼働機無くなる〜wクソなんじゃねw」とかの面々が言い出さないように飛行場が悪かったことは定期的に言っていくつもりやわ
四式戦だけのハンデではないが四式戦の損害にのみクローズしたときはどうしてもフォロー入れないと誤解されるわな
412名無し三等兵
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2019/05/26(日) 16:31:40.01ID:6CFCIEMd
古峯さんの解説だとフィリッピン戦でのF6F5は疾風より速度も加速も上昇力も旋回性能も上で
疾風は良いとこなかった
つう話ではなかったかな
2019/05/26(日) 18:23:50.57ID:yno+dBa2
米軍のテストレポートでは四式戦の空戦能力について

「P-51H, P-47N と対等以上に比較し得る」
「最大速度では僅かに劣るが、旋回性と上昇力で優れている(運動性は零戦52型よりやや劣る)」
「ただし急降下能力は P-51, P-47 が遥かに優れる」

と評されています。
細かいところでは

「防弾タンク・装甲板・防弾ガラスは装備されているが、消火器や風防緊急投棄機構は装備されていない」
「コクピットが狭く、機内暖房装置もないので居住性は良くない」
「ラダータブが無いので射撃調整に難がある」
「エレベータータブ、座席ロック装置などの作動部にガタツキがある」
「人工水平儀など一部の計器に動作不良がある」
「プロペラは過回転を起こす傾向がある」
「機内の錆止め塗装は省略されており、工作の一部にも粗雑なところが認められる」

などが述べられています。

総論としては合理的に良くまとめられた戦闘機であり、その空戦能力は高く評価されるものの、同時期の米軍主力戦闘機とくらべて特に際立って優れたところはない、という評価が下されています。
2019/05/26(日) 18:26:33.37ID:4ExGlxWk
>>413
何を今さら……
2019/05/26(日) 21:14:29.83ID:Bzqc/8NO
過去スレで散々書いてあるだろw
416名無し三等兵
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2019/05/26(日) 22:23:10.50ID:d/WcrjDo
米軍の支援でハイオク燃料入れたらそりゃあ
誉も機嫌良くして高性能だろうなあ
2019/05/27(月) 00:50:09.42ID:HaHxnAu9
>>410
爆撃でできた穴に脚がひっかかっったのは相手の爆撃機による戦果だな

航空殲滅戦は基本相手の飛行場を使えなくさせる事なので
モロタイ他から連合軍側は連日B-24・25を使って日本のアウトレンジから連日爆撃
この戦い以外でもコレが連合軍側の常とう手段で

前進基地にウカウカ集積しっぱなしだと、部隊毎壊滅
日本側は攻撃後、後方に退避しないと直ぐやられる
T攻撃部隊も爆撃行動しては、直ぐ後方退避みたいな事ばっかやってる
反復攻撃できず、日本側は常に不活性化し手数で負ける
418名無し三等兵
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2019/05/27(月) 04:36:29.74ID:Mft55ckk
ビルマだと日英の機数がそこそこ少ないから
出撃後に日本機が隠蔽して分散した後方の飛行場に退避できるけど
米軍相手だとフィリッピンでは数や偵察が半端ないから日本の対処では難しいんかな?
2019/05/27(月) 07:09:03.03ID:PDXcc4xI
ヘンダーソン飛行場砲撃のように、飛行場破壊は日本側も常套手段。
日本陸軍がやたらめったら無謀な突撃を繰り返すのも、
敵飛行場を破壊ないし奪取することを目的としているため。
2019/05/27(月) 13:11:46.19ID:uDmmlN/X
4日未明、戦闘機と九九襲撃機数機、双軽7機がレイテ島の米軍基地、タクロバン飛行場を攻撃した。
米軍の記録によれば、沖に停泊していた輸送船が被害を受け、乗船していた第345爆撃航空群の要員100名以上が戦死、地上のP-38が2機破壊され、その他39機もが損傷している。
この大戦果は司偵によって撮影され紙焼きが各戦隊に配られ将兵の士気を多いに高揚させた。
10月26日、米軍がこの基地の使用をはじめたその日から日本陸海軍航空部隊はありとあらゆる手段を使って、この基地を攻撃していた。
とくに隼は「タ」弾を搭載、少数機で夜間、未明に同基地への低空襲撃を繰り返して大きな戦果を挙げていた。
米陸軍の第5航空軍は11月と12月、レイテで戦闘機200機を失っている。
その大半が爆撃での損害であったとされている。

とかオスプレイ隼本も書いてる

だけどどうしても戦力差が圧倒的なんで、どうしても日本軍はすぐに自軍飛行場も守れなくなってしまうようだ
多勢に無勢というか
2019/05/27(月) 13:29:07.56ID:uDmmlN/X
ウィキペディア先生によると米軍のフィリピン戦全体を通しての損害は485機+
つまりその半分弱をレイテだけで失ってる
逆にいうと前半で日本軍航空隊の大半が壊滅したことを意味しているが

まぁ、特にP-38は航続距離も長くて搭載量も多く、爆撃機としても厄介なのでこれを地上撃破できるのは戦術的貢献だろう
陸戦を主体としてみた場合、ヤーボと中大型爆撃機が優先破壊目標
2019/05/27(月) 13:34:26.96ID:uDmmlN/X
もちろん米陸軍航空隊が12月までに200機の戦闘機を失っているというだけで、このほかに爆撃機の損失や海軍航空隊も加わる
つまりもっと増える

レイテ島の戦いが行われている間に米陸海軍が被ったすべての航空機の損失は、いくらぐらいになるんだろう
423名無し三等兵
垢版 |
2019/05/27(月) 20:23:40.37ID:rOg6XS/y
いくらドイツ打倒第一主義を言い立ててみても、1945年夏に赤軍は完全にナチスを平定してるのに、
米軍は植民地のフィリピンさえも奪回出来ていないということ。日本陸軍をナメてはいけないし、
そしてその日本陸軍が大東亜決戦機として大量産を決めた四式戦をナメてはいけない。
2019/05/27(月) 22:10:50.44ID:PDXcc4xI
フィリピン戦を取り上げる作品もだいたい海軍のレイテ突入失敗だけで終わってしまって、
そのあと延々と続く長く苦しい戦いは無視られる悲しみ
2019/05/28(火) 00:48:54.24ID:srxgzG7r
レイテは海軍主体の為の戦いでも何でも無く
4式戦含めた陸軍航空隊、ネグロス島の基地と200kmも離れてない
ルソン・ミンダナオとも十分近い
お互いの航空隊は一日に何往復もする大消耗戦

台湾沖航空戦前に200機以上もの4式戦を集めてはいた

台湾沖航空戦やルソン島での空戦でかなり消耗、この辺までが主に機動部隊との戦い
この後、F6Fを大量に積んだ第三艦隊は小沢を追ってレイテに最後までほぼ顔を出さない。

10/20〜29位までのレイテ方面の相手は基本的には第七艦隊の護衛空母の
ほとんどがFM-2が相手、疾風を含めた日本機の総力をあげてもFM-2の防空網を破れず
護衛空母含めた第七艦隊は勿論の事、上陸部隊もほとんど叩けなかった。

米陸軍航空隊は基本的には、まだまだモロタイ他から長躯攻撃してくるだけで
上陸部隊含めたエアカバー・近接支援のメインはFM-2

レイテ島タクロバン上陸は10/20、タクロバン飛行場はわりと直ぐに護衛空母部隊飛行隊が使用とある
10/24には既にタクロバン飛行場に陸軍機が到着受け入れまでする程になる。
10月29日には米海軍から米陸軍に権限移譲
2019/05/28(火) 01:45:09.17ID:JKVxFs+9
その前に機動部隊が徹底的に空襲かけてる
その時はF6Fと交戦
この時点で四式戦は大損害受けてる
と同時に戦果も挙げてる
実際の戦果は知らんけども
427名無し三等兵
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2019/05/28(火) 08:21:36.91ID:Lu4Rjvha
オルモック峠の戦いが終わっても
低空で稜線越えのレイテ空襲を繰り返す
日本軍戦闘機が止まないので
稜線に米軍が対空機銃を備えたんじゃ無かったかな
2019/05/28(火) 21:44:04.44ID:srxgzG7r
>>381
これ例のソース読めばわかるが
時差の関係でアメリカ側の資料が一日早いんだよ、栗田艦隊の交戦が24日だから

第3戦隊の出発は
日本時間の24日
例のソースのはアメリカ側のどっか時間を使って23日というだけ


>>護衛の四式戦は天候その他の理由で攻撃開始までに基地への集積が間に合わず、十分な数が揃わなかった(16機)
これ何処のソース?
第3戦隊護衛は第一二飛行団の疾風とあるぞ

昭和19年10月23日
第一二飛行団の四式戦:可動25機。[1FR:20/11FR:5]
一一戦隊の可動5機は、一戦隊と合流してマニラより90キロ南方の前進基地リパ飛行場に移動。

昭和19年10月24日
「第1次レイテ航空総攻撃」
第一二飛行団長:川原八郎中佐直率で、一戦隊の四式戦10機は、一一戦隊の四式戦6機とともに、リパ飛行場を発進したが、
同行する飛行三戦隊の九九式双発軽爆撃機隊の発進が遅れ、単独進攻した一二飛行団は、オルモック湾上空で空戦の後、ネグロス島マナプラ基地に着陸。

同じく単独進行した軽爆隊は有効な攻撃が出来ないまま、米戦闘機群に捕捉され全滅した。
【12FB被害】
損失:四式戦7機?

>そして何よりが、レイテ湾一帯の制空を担当する四式戦部隊との事前の取り決めが全くもって不十分だったこと
>戦闘隊は先に離陸して制空をするものだと考え、軽爆隊は優速で航続距離の短い戦闘隊が後に離陸するものだと考えていた模様

これも全然違うし、やっぱFM-2に疾風7機も落とされてるし
誰だよFM-2と戦ってないとか言い張る嘘つき達は、
2019/05/28(火) 21:50:03.44ID:srxgzG7r
24日以後の第一二飛行団の損害
日にちと場所で戦ってるのでほとんど相手は恐らくFM-2だろう

昭和19年10月25日
「レイテ」
【12FB被害】
【1FR戦死】
春日井敏郎 大尉  (航士53期)     第1中隊長
井上敬一  中尉  (航士55期)     第2中隊長
川原欣三  中尉  (航士56期)
福田数之  伍長  (少飛11期)

昭和19年10月26日
「レイテ」
【12FB被害】
【戦死者】
1FR  平野彦晴  准尉 (下士72期)
11FR 南山 守  曹長 (下士87期)

昭和19年10月28日  
【12FB被害】
1FR  松村俊輔 少佐 (陸士46期/52期)戦隊長  *ネグロス島/払暁出撃時の離陸事故
1FR  牧野 実  中尉 (航士55期)
11FR 福島与吉 曹長 (下士89期)           *レイテ

昭和19年11月1日
戦力回復命令を受け、4日に下館に帰還。
2019/05/28(火) 22:06:45.38ID:sAmHKojb
>>428
戦史叢書
「これも全然違う」とは?
戦史叢書比島しょう号航空作戦に書いてあることを移しただけだ
つまり君が嘘つきという事になる
君のソースは?
2019/05/28(火) 22:08:47.49ID:sAmHKojb
>>これ何処のソース?
第3戦隊護衛は第一二飛行団の疾風とあるぞ

そう書いてあるだろ
>>383でも書いたが本来第12飛行団の疾風が護衛の予定
まるで読んでないな

ロクなソースも無しに俺に絡んでくるな、素人風情が
2019/05/28(火) 22:26:01.09ID:srxgzG7r
>>430
>じゃあここでオルモック上空で第3戦隊と一緒にいたのは何だったか?
>言われている様な疾風ではなく、隼の可能性

これ戦史叢書じゃないよな?
お前の妄想だろ
2019/05/28(火) 22:31:48.99ID:sAmHKojb
>>「誰だよFM-2と戦ってないとか言い張る嘘つき達は、」

そんな事誰も言ってないな
レイテのFM-2パイロットの戦記に出てくる「22機のリリーを護衛したゼロ(スレでは疾風の誤認と思われていた)」は、実は疾風ではなくて隼だった可能性が大という話だ
このときの疾風はそもそも第3戦隊とはぐれている
つまりこのとき九九式双発軽爆を護衛していたのは疾風ではない
って話
なのに疾風とFM-2が交戦していないとかトンチンカンな解釈するとか、やはり戦史叢書もロクに読んだ事ないでドヤ顏で絡んでくる素人だなお前は

別のところでFM-2と疾風が交戦していてもおかしくない

オルモック上空にいた隼の部隊の状況を言ってみろ
言っておくが俺は知っているからな
これでどちらが24日の総攻撃の実態を知っていたか明白になるな
2019/05/28(火) 22:40:54.94ID:sAmHKojb
>>432
話逸らすなよ
だから戦史叢書には第12飛行団は所定の時間に一機と遭遇したのみでマナプラ飛行場に着陸したとある
つまりFM-2パイロットの第3戦隊攻撃の証言と真っ向から食い違う
明らかにこの時の第3戦隊の護衛では無かったことは明白だろ
俺は最初から第3戦隊を護衛していたのは疾風ではないだろと疑問を呈している

お前が7人戦死だの関係ないことで絡んでくるから意味不明なんだよ
だから何だって話なんだよ
馬鹿に説明するのもめんどくせぇから戦史叢書読んでこいよ無能
2019/05/28(火) 22:46:30.57ID:sAmHKojb
「>そして何よりが、レイテ湾一帯の制空を担当する四式戦部隊との事前の取り決めが全くもって不十分だったこと
>戦闘隊は先に離陸して制空をするものだと考え、軽爆隊は優速で航続距離の短い戦闘隊が後に離陸するものだと考えていた模様

これも全然違うし、やっぱFM-2に疾風7機も落とされてるし
誰だよFM-2と戦ってないとか言い張る嘘つき達は、」

どう違うんだよ?
お前が引用してきた俺の箇所は、まんま戦史叢書からの引用だ
どう違うのか言ってみろ、まずはそれからだ
2019/05/28(火) 23:14:28.56ID:sAmHKojb
はーーやく返事しろよ無能

あー必死になってネット探し回ってんのが目に浮かぶぜw
俺はページめくるだけで当日の記録が載ってるからな

結局何がしたかったんだw
俺が話していた第3戦隊の護衛が何だったのかという議論も理解できず、ただ条件反射的に噛み付いて顔真っ赤で逃走かよ
死んだ方がいいねこいつ
437名無し三等兵
垢版 |
2019/05/29(水) 10:04:44.01ID:O0cdwMC4
F4Fに落とされる疾風
情けなさで涙が出る
2019/05/29(水) 10:34:35.13ID:kjklLnkO
べつだん、おかしくも無い気がするが
そもそもあの頃はもう技量も最低ランクが乗ってたし
439名無し三等兵
垢版 |
2019/05/29(水) 11:14:16.79ID:O0cdwMC4
欧州戦線ではF4FがBf109、Fw190相手に無双していたから、実際、疾風でも辛かろう
2019/05/29(水) 12:58:37.00ID:ie0C9c5y
第1戦隊も第11戦隊も隼から転換だから、隼のノリで格闘戦挑んでカモられたんじゃないの
五式戦にも格闘戦で乾杯してるし
2019/05/29(水) 13:28:01.95ID:Dj/854JZ
F4Fの派生型の一つに過ぎないFM-2だけで疾風より生産数多いという…
さすが週間護衛空母
2019/05/29(水) 13:32:52.05ID:Dj/854JZ
疾風が金星に換装したら全備3250kgまで軽量化されたんだよな
700kgのダイエットは凄い
誉に合わせた事が失敗だったのではなかろうか
2019/05/29(水) 13:52:22.82ID:ie0C9c5y
疾風はどっちとも付かない特徴の無い凡庸機なんだよなぁ…
特に一式戦と翼型同じで翼厚比16.5%の厚翼を踏襲はホーカーテンペストの轍を踏んでいる

機体が高速機なら空力も変えなきゃいけない
当然主翼もだ
飛行機にとって主翼は一番重要な部品なのに
小山のどっちつかずで宙ぶらりんの手ぬるい手法が裏目に出た

格闘戦を志向するなら軽量化の方向で行くべきだし、高速を目指すなら主翼の空力を改めるべきだった
ハリケーンの頃からロクに進歩してこなかったテンペストの主翼は自らも認める完全な失敗作で、臨界マッハ数の低さという壁にぶち当たり、より薄く新しくなった主翼とともにリファインされてシーフューリーとなったのは有名だな
今ではベアキャットとともにリノエアレースのアンリミテッドクラスで凌ぎを削るまでに
2019/05/29(水) 16:04:08.85ID:WshaZxXZ
それで予定通りの出力を達成したら設計以上の速度が出てるんだから問題なくね
2019/05/29(水) 17:35:05.59ID:mis2mv+O
設計で冒険しすぎて生産できない、性能を発揮できない件w
2019/05/29(水) 19:49:24.47ID:95zWf/rC
>>433
オルモック上空にいた隼の部隊の状況を言ってみろ
言っておくが俺は知っているからな

時空を超えたクリーチャーが登場した!
2019/05/29(水) 20:49:01.67ID:spkYn6T0
煽り方がしょっぱい
2019/05/30(木) 14:08:29.91ID:9m/mMW9/
>>444
部隊側証言ではF6Fより劣速だそうだけど
優良個体で叩き出したトロフィー値なんて意味なくね?
2019/05/30(木) 14:54:42.06ID:gEJXp78g
2000馬力で660キロ出せる機体を設計した>2000馬力出てるっぽい状態で計測したら680キロ出てた
なので「翼厚のせっけいがおかしいい!!!」は当たらないんじゃね? って話

「どうせ1500馬力しか出ないと思ってもっと抵抗減らしときました」もアリだけど、そしたら
「速度も出ないくせに翼厚を削るバカ」とか言い出しそうな悪寒w
2019/05/30(木) 16:27:46.27ID:Z1FZPg4P
>>449
米軍のレポート読む限りだと427mph(687km/h)出したときは20000ftでwar emargency の1695hpのときだね
高度20000ftで1695hp出て翼面積21m^2の翼面積なら妥当な線は行ってる気はする

主翼厚くて凡作機といえばF6Fもだろ
これは保険だったから速度も遅いし、戦争終活で海に捨てられる様な機体
451名無し三等兵
垢版 |
2019/05/30(木) 17:21:20.91ID:Ce2llu/k
雷電はなんちゃって層流翼を採用してるためか
急旋回で予期せぬ失速が起きたり、着陸の第3せん回で失速するとか
危険な期待だったわけで
翼面の平滑度はそもほも層流維持にはほど遠い工作精度なんだし
零戦と同じ翼型でもよかったんじゃね?
2019/05/30(木) 17:33:50.65ID:Z1FZPg4P
散々既出だけど雷電の失速特性は良好特に問題なし
>>この航空機はクリーンかつダーティーに失速し、失速特性は失速に入る前兆が無いことを除けば優秀である。機首の落ち方は真っ直ぐでも、どちらかの主翼側にでも緩やかなもので、回復は非常に速く、高度もほとんど失われない。スピンに入る傾向はない。

>>結論:
これは、試験した士官により飛行したなかで最良の日本戦闘機である。(飛行した戦闘機は以下のものを含む:〇戦、一式戦、二式複戦、四式戦。P-38、47、51、59、63、75、80。スピットファイア8、9、12、14、21、タイフーン、テンペスト、ミーティア。Fw190、Me109)
好ましい特徴は、
1 良好な安定性
2 良好な失速特性
3 快適性
4 良好な離着陸
5 良好な性能
6 空戦フラップ
劣っている点は、
1 ブレーキと方向舵のブレーキアクション
2 重い補助翼と高速での運動性
3 機械的信頼性の低さ
4 短い航続距離

https://s.webry.info/sp/f6f-a6m.at.webry.info/201106/article_1.html

単に零戦慣れした日本海軍のパイロットが低速で失速スレスレまで機動を続けようとしたからだよ

米軍のパイロット曰く、四式戦<<雷電
層流翼は前縁半径が小さいんで層流効果抜きにも通常翼型よりは高速向けだよ
じゃなきゃ日本海軍も採用しない
453名無し三等兵
垢版 |
2019/05/30(木) 21:32:05.62ID:zuvQ2HUC
>>450
>戦争終活

うまいこと言ったような誤変換のようなw
2019/05/30(木) 21:36:37.64ID:Z1FZPg4P
んー誤変換ね
スマホだとしゅうけつでもそうなるときが多い
2019/05/31(金) 10:05:07.94ID:rlfyz7rL
>>450
>これは保険だったから速度も遅いし、戦争終活で海に捨てられる様な機体
そんなの、他の機体だって軒並みスクラップだったんですけど
2019/05/31(金) 11:27:02.87ID:fiIuruoN
クリーンかつダーティって明らかな誤訳だよなあ・・ クリーン状態でも足出してても、って意味だろ
あと「予兆なしに失速します」は問題にならんのか・・・といつも思うw
2019/05/31(金) 11:39:49.70ID:hDhojln+
原文読まずに2chの過去レスからコピペしてるだけだもの
2019/05/31(金) 11:59:06.12ID:PTxXaGBP
(半)層流翼って誤解されとるよな
四式が九七式戦からのNN翼をずっとひきづってたのにくらべりゃあ、遥かに優れているんだが
この話題出るたびに、層流翼はクソだからwって必ずフォロー入れてくる集団よ

失速特性がモロに悪い層流翼なら戦闘機に採用されないし
前兆が無いってのは翼型の問題じゃないし、現に紫電改では問題になってない
2019/05/31(金) 12:16:04.92ID:h0+11N73
中島も層流翼はKシリーズという型の開発に成功してるんだけどね
彩雲や天山などに採用
独自とあるけど実際は三菱と同じく東大の谷一郎研究員のLBの成果を元に内藤子生技師が改良したものだ

しかし彩雲・天山をはじめ海軍機を主に担う開発チームは全く「別体制」、で、中島内ですら陸軍部門と海軍部門みたいに大きな隔たりがあった
開発チームが別ならまさか工場も別の場所にあって、そもそも開発者間の融通が不十分で、病と鬱病から復帰したての小山技師に、あの糸川技師を欠いた(嫌気がさしてやめてしまった)状態で新しい事に挑戦する余裕は無かったんだろう
2019/06/01(土) 01:03:17.17ID:xjAsc5fD
四式戦は急降下ですぐ機首が浮いてしまって使えないと聞いたが
461名無し三等兵
垢版 |
2019/06/01(土) 16:50:28.87ID:tr4fcAKt
テンペストとタイフーン混同してる奴はスルー?
2019/06/01(土) 17:32:09.12ID:65YWdyFT
何でテンペストの主翼が厚いんだ?と思ったら、単純に間違えてるのか
やはり主翼の厚いハリケーンに乗ったロシア人パイロットによると、急降下での加速はもっさり、反面、滑走距離は短めだとか
2019/06/01(土) 21:34:13.56ID:HTPHfLYn
あ、脳内ではタイフーンのつもりだったが指摘されて書き間違えに気付いた
ともあれタイフーン→テンペストは主翼の空力も変えないと凡作と化す好例だな
ごく当たり前の話だが、しかしこれを疾風で指摘する人間は少ない
層流翼は前縁Rが小さくなり、前縁がトガって来る為、層流効果だの抜きに通常翼型として見ても優秀。
現在も亜音速のプロペラ旅客機や小型ジェットなどで普通に現役
四式戦は九七式戦の頃から一歩も進歩してない、厚翼のNN翼型
高速を狙った割に分厚いし前縁Rも大きい
2019/06/01(土) 21:58:48.28ID:Q+JZKLDO
スピットファイアは薄翼にしたせいですぐ失速するんで格闘性能が活かせなかった
インターセプターとしては良くても直掩機として如何なものか
こっちの方こそシュナイダーカップのレース機から進歩できてないと見るべきで、四式戦は軍用機として求められる要件を満たしているからそうなっただけの事だ
二式戦はバルジ込みで14.5%の翼にしたせいで、翼面荷重では優れているが四式戦より旋回半径が大きい
着陸時も四式戦の方が失速しにくかった
最大速度も計画時の通り、一型量産機で660km/hを記録したじゃん
2019/06/01(土) 22:39:46.71ID:Q+JZKLDO
あと、四式戦はホ5を搭載する様に求められていたので、翼内スペースが必要だった
もし主翼ホ5武装のままでいくなら、楕円翼にして翼弦を稼ぐしか無くなる、すると生産性が悪化する
機首のホ5にとどめるのは、設計中は無理
ホ5は材質の低下やマ弾の不調で、機首に乗せたらエンジンが破壊されるのを防ぐ為に、ブラストチューブ化で相当のデッドウェイトが生じる

コンセプトからして四式戦は格闘性能と高速性能を両立する為に全神経を集中している
短いプロペラや軽量化もその一環
重戦だから直線番長ではない
2019/06/01(土) 22:55:40.23ID:Q+JZKLDO
二式戦鍾馗がMe109に旋回性能優ったというのは、空戦フラップを使ったから
実戦では速度低下も大きくて、出し入れも遅いから使い所が難しいとして、四式戦では本来の離着陸用としてしか使えなくされてる
素の二式戦の旋回性能は翼面荷重の割に大したことがないのが現実
あと雷電も
翼面荷重や馬力荷重で優れている側なのに失速し易い機だから旋回性能が低いというのは、失速し易い機でのターンを考えれば自明
2019/06/01(土) 23:08:24.03ID:Bm2i7rg8
日本が輸入したME 109はE型で、比較してた頃にはF型になってたwww
2019/06/01(土) 23:08:44.87ID:HTPHfLYn
>>464-465

低速では失速の限界を行く旋回を多用することがあるだろう
しかし当然だが高速での旋回というものであまり急激に旋回を行うとよりブラックアウトや空中分解の危険性が高まるな

低速の格闘機はNN翼型でそして厚翼にするのは良いと思うし、優速攻撃を是とする疾風では薄い翼で良いし、薄い翼型に出来ないなら層流翼にでもすべきだろ

少なくとも九七式戦の空力を踏襲しそのまんま拡大したかの様な機体は中途半端で、タイフーンという先例が示す様な凡作機の轍を踏んだと言わざるを得ないな
2019/06/01(土) 23:39:20.38ID:OlBExuqo
先例が示すというからにはキ84開発時にタイフーンが厚翼であるということが既に中島開発陣に知れていたという認識でよろしいな?
2019/06/01(土) 23:58:24.11ID:HTPHfLYn
タイフーンという先例が示す様に旧態依然とした厚翼で翼型も進歩してない新型機など凡作であるという、まさにその先例をなぜ中島が知っている必要がある?
その轍を踏んだと言っただろ
2019/06/02(日) 00:08:20.70ID:svKhlpqL
イタリア空軍の誇る最新鋭複葉機、CR.42ファルコ!

的なノリなのかねw
472名無し三等兵
垢版 |
2019/06/02(日) 17:55:51.72ID:7dW03om2
>>450
>主翼厚くて凡作機といえばF6Fもだろ
>これは保険だったから速度も遅いし、戦争終活で海に捨てられる様な機体

F8FもF6Fと同じ古いNACA230系で厚翼なんですが…
だからって速度出てないわけでもないし、そもそもグラマンは
離着艦時の失速特性に神経使っていたと言われていて
それが実際好評にもつながってるから凡作とか余計なお世話だと
2019/06/02(日) 18:07:18.72ID:DfU7Djo7
>>400
それ、Fw190でんがな。
2019/06/02(日) 21:07:11.46ID:MZbBW5sL
米パイロットがのるF4FやP-40がBf109やFw190に勝ち越してるからF6Fだったら一方的な戦いになりそう。

BUNさんのブログにもあるがドイツはフランス戦でP-36に大苦戦してる。
カタログスペックだと性能開きすぎてるが低空ではP-36の上昇力が抜群によく
速度も速く旋回性能までいい。
相手の方が速く上昇力がいいと一撃離脱など通用しない。
格闘戦になってしまう。
ガーランドとメルダースでさえ一年間で2機しか落とせなかったという。

ドイツ機は米軍機と相性悪い。
ソ連でも撃墜王ニコライによれば
P-39はFw190より速く強かったという。
カタログスペックの最高速度なんて意味ないよと言っている。
2019/06/02(日) 21:10:03.21ID:1Q+s8qml
>カタログスペックだと性能開きすぎてるが低空ではP-36の上昇力が抜群によく
>速度も速く旋回性能までいい。

お前は一式戦かっ
476名無し三等兵
垢版 |
2019/06/02(日) 21:33:22.43ID:7dW03om2
ビルマで一式戦一型と互角の格闘戦演じた機体だし…
2019/06/02(日) 21:33:55.34ID:8Ki8vJmP
>>472
いや俺は疾風やF8Fにつき否定的なことは一切言ってないし思ってもないぞ
ただ小山の厚翼の駄作機などというから、それを言うなら米軍機のF6Fこそだろと言ったつもりで
それを言うならF6Fは同出力同規模のコルセアよりかなり劣速だろ?、という話であって
高速と格闘性能を両立のF8Fや疾風は何ら批判されない
478名無し三等兵
垢版 |
2019/06/02(日) 21:38:52.06ID:7dW03om2
たぶんMe109GとかFw190Aは低空だと五式戦に苦戦するんだろうな
んで五式とF6Fはほぼ互角と
479名無し三等兵
垢版 |
2019/06/02(日) 21:44:39.56ID:7dW03om2
>>477
ああ、そういう意味かすまん

ただ、F6FがF4Uよりかなり劣速なのは翼型よりむしろ
重量100kg以上重いのと機体形状だと思うね
F4Uはギリギリまで幅を絞り込んでるし、視界を犠牲にしてでも
高さ削って抵抗軽減してるので
2019/06/02(日) 22:43:17.63ID:8Ki8vJmP
隼・零戦はP-36
飛燕はP-40
鍾馗(二型)でメッサーF型
ぐらいのもんでしょね
欧米機で疾風相当の機体ってなんだろねって
思ったけど、フォッケじゃなくてLa-5FNってところじゃないかな(なお高高度性能は…)

フォッケ評って、これまでの日本機とは何だったのかってレベルの熱烈な歓迎評から、大したことないじゃんってな感じの普通評まで別れすぎてて実態が掴みにくいところあるし
2019/06/02(日) 22:55:15.61ID:rlpC7DYo
フォッケウルフはエンジンのせいで高空はダメ、低空は一撃離脱に向かないからダメ、中高度域でズーム&ダイブを繰り返す戦法が最適か
無理な横旋回は急に失速をおこすし格闘戦はダメ、速度を維持し続ける飛び方でないと本領発揮できないのか
2019/06/02(日) 23:13:56.78ID:1bernfYr
>>480
疾風はF6F相当だよ
台湾沖では酷くやられたが、1945年2月のジャンボリー作戦では活躍
スペック的にも、翼面荷重では互角だし上昇やスピードも同じぐらい(ただし不調期を除く)
急降下苦手なのも同じ
F6Fもダイブしにくい機体で、コルセアより急降下爆撃向いていないと判定
スペック云々よりもこの特性が後の戦闘爆撃機としての明暗分かれたってBUNが書いてた
2019/06/03(月) 00:13:11.28ID:8BcUoTqW
紫電みたいに腕比変更装置を付ければ良かった気がする
紫電は離陸時と空戦時の二段階で、空戦時には作動角と作動域が離陸時の半分になる

高速では効き過ぎかつ重過ぎの違和感を解決、低速と高速との操縦感覚の差を可能な限り狭める事が可能

あと自動空戦フラップも
つまるところ紫電と疾風の合いの子みたいな陸海軍共通の陸上戦闘機をだな…!
2019/06/03(月) 00:37:53.94ID:8BcUoTqW
いや結局は空戦時一定なんだから操縦感覚の解決にはなってないな
空戦フラップみたいに無段階でいけたら、画期的なのだが
2019/06/03(月) 00:46:46.50ID:ywI+q27s
無知ですまんが層流翼って現代でも使われているのか?
工数の割に効果低いんじゃ無かったっけ
それとも表面仕上げの技術が上がったのか?
2019/06/03(月) 01:00:37.02ID:4ilU5I1v
>>484
川西の空戦フラップは無段階じゃないぞ
2019/06/03(月) 01:09:38.39ID:8BcUoTqW
>>485
有名どころだとホンダジェット
今だととても優れた翼型!、ってわけでも無いから、これより良いのはそりゃ探せばあるだろうけど、出現当時としては通常翼型として見ても優秀
まぁ層流翼つっても色んな派生があるしピンキリなところはあるが

>>486
強風の空戦フラップは二段階だったが、川西の技術者は無段階で自動的に速度とGを検知して作動するシステムを実用化してて、他になき独創性だと記憶しているが
すまんがどこで読んだは忘れた
488名無し三等兵
垢版 |
2019/06/03(月) 09:24:36.22ID:VfStVrVs
ホンダジェットってボルテックスゼネレーターを使いまくっているから
抵抗低減に力を入れている方言うと疑問だな
操縦性や安定性も重視なんだろうが
翼面の異物はないに越したことは無いわけで
2019/06/03(月) 12:19:12.26ID:Gxwox0jH
>>485
ジェット時代の翼って前縁付近は厚板でリベットも打たないとかだいぶ変わってる
490名無し三等兵
垢版 |
2019/06/03(月) 12:56:26.64ID:+JRt+wf5
疎らな桁材とリプに厚板を接着剤とかスポット溶接で歪みなく接合したんじゃ?
2019/06/04(火) 16:05:56.18ID:o/WBQkzR
>>485
ご参考に)http://www.jal.com/ja/jiten/dict/p041.html#01-01
2019/06/05(水) 10:39:53.68ID:GeLRlwJE
>>459
谷一郎さんは個人的によく知ってる。
ここででてきてびっくりした。
2019/06/05(水) 13:39:32.37ID:0Pr65xmq
>>474
>>481
Fw190の空冷タイプとBf109は87オクタン使用で
高馬力状態だとエンジン加熱が大きいんじゃないか
冷却用にシャッターやラジエター類を開けると
それが空気抵抗になってスピードが出ない
翼厚比や翼型など機体の固有値として高速性があっても
それが発揮できる条件が狭いとカタログ通りには動けない
2019/06/05(水) 14:09:55.22ID:0Pr65xmq
>>488
胴体側面にエンジンつけるタイプもあるけど
ホンダジェットがあえて翼うえエンジンにしたのは
乗員の快適性のためか
機内の騒音減らして商売に活かそうとした
2019/06/05(水) 19:54:37.54ID:7iGsxCp1
>>493
低オクタン価なのでエンジン加熱

メカニズムを教えてください
2019/06/05(水) 23:27:36.78ID:vn6dHFm7
日本機とドイツ機はクーラーがうんこだから…

日本機「何も考えずにボコッと取り付けました」
ドイツ機「クーラーとかいらんでしょ」
2019/06/06(木) 02:25:48.21ID:ioaQY46R
Fw190Aには強制冷却ファンが付いてますが
498名無し三等兵
垢版 |
2019/06/06(木) 06:23:47.28ID:bEeq3xo8
強制冷却ファンより、排気管吸い出しのベンチュリー効果の方が軽くて馬力損失も無くね?
2019/06/06(木) 07:51:38.31ID:i79yZI2T
赤道直下でも活発に動く日本
寒冷地で戦ってるのにイマイチなドイツ
この差は一体?
>>480
メッサーF?本気かお前、上昇力ダンチやろ、航続距離も三倍だし
…え?稼働率?あぁうん…せやな…
2019/06/06(木) 07:59:40.86ID:1QjPcQym
>日本機とドイツ機はクーラーがうんこだから…

クーラーがうんこ、初めて知りました。
うんこは材質ですか?何を冷やしているのですか?うんこですか?
2019/06/06(木) 08:03:29.21ID:i79yZI2T
>>474
正直カタログスペックでアテになるのは対爆撃機くらいか、あとは航続距離?(送り狼)
疾風だってP-51より燃料積めるから、良い感じに消耗すれば「データと違うやん!」って速度で襲い掛かる

ドイツが押し返されたときのソ連機は
軽量低空格闘戦強化という日本機に近いものだったし(MiG−3みたいのも居るが)
実のところ格闘戦機が苦手なんじゃね?
ん?P-47にボコボコにされてる?そっかー…
502名無し三等兵
垢版 |
2019/06/06(木) 10:01:33.00ID:ei1QPR76
>>501
ドイツ機がいまいちな理由は単純で、単にパワー不足と
新規の機体設計するリソースなかったことかと
所詮1940〜42年にブイブイ言わせてただけ
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