三機種体制の始まりはF-86の支援任務に使用したのが始まり
主力(F-4,F-104)の2機種と補助戦力(F-86)が1機種の体制にしたのが始まり
三機種目は旧式機や練習機派生戦闘機が担ってきた
主力の戦闘機を三機種揃える体制ではない

三機種目は補助戦力をどんだけ残すかによって決まるだろう
F-3の調達数は防衛上の必要性と予算の兼ね合いで決まり
その上で補助戦力になるF-15MSlPの残される数が決まる感じだろう