アメリカ空軍が大金を叩いてF-22を2060年代まで通用する制空戦闘機として近代化して使うということを打ち出してくれたお蔭で
このスレや関連する幾つかのスレに何人かが執拗に主張していた次の2点は間違っていることが明確になったね

1.F-3が就役する2030年代には空対空戦闘での(つまり制空戦闘機にとって)運動性能は必要なくなっている
  ウソ
  アメリカ空軍が大金をかけてセンサー等を近代化してでもずば抜けた運動性を有するF-22を2060年代まで維持する必要性を認めた

2.F-35は空対空でもF-22を既に凌駕している
  ウソ
  制空戦闘機としてのF-22の重要性は2060年代まで続くというのがアメリカ空軍の見通し


AAM万能・運動性不要論者とF-35教信者との皆様、お疲れ様でした