>>560の続き

例えば、『モリソン戦史』には、

「この日の視界は、35浬ないし40浬の先まで見えて、
敵軍から狙われやすく、防御力の弱い航空母艦の保全の
見地からは、視界があまりにも良すぎる位に大きかった」
                            (第三巻)p234

全くの正反対ですよね。