投資家達がウクライナ侵攻に対して開戦前は「起こるはずがない!起こるな!」と言い
開戦後は「ウクライナが降参してはよ終われ!」と言っていますが
WW2開戦前後の日本の投資家もこういう雰囲気だったんでしょうか
それとも投資家の多くは軍需に関わる企業に投資していて日本が不利になるまではホクホクだったんでしょうか
そもそも戦前の日本に「投資家」が現れる程資本主義は発達していましたか?
イメージでは日本の投資文化の普及は早くても高度経済成長が爛熟した70年代からで
それ以前は上流階級の限られた人しかやっていなかったイメージですが